| ハンドルネーム |
クルマ |
クーラント漏れについてひとこと |
| donastyさん |
アルファ155V6 (086/250) |
ホースバンドの突起がラジエターホースに接触し、そこに傷がつきブシューツと吹いちゃいました。FVオフ2の時、Sayさんや、i-yokoさんのを見せていただいたのですが、皆さんのは突起がホースに当たらないよう取り付けられてました。私のは「イタリアンな取り付け」をされた個体だったということになるのか… |
| Ikaraさん |
アルファ155V6 |
漏れます、はい。ディーラーで対処していただいた筈ですが、今でも6ヶ月に一度くらい継ぎ足します。 |
| Sayさん |
アルファ155V6 (070/250) |
お約束のヒーターバルブから漏れました。え〜っと、「ムセクル」読んでくださいね(←手抜き…笑) |
| ごえもんさん |
アルファ155V6 |
ひと月に1リッター近くお漏らしします。ヒーターコックなのか、はたまた識者の方々にご指摘いただいたウォーターポンプなのか、実はまだ原因を究明できて(して)おりません。冬場を迎える前に何とかせねばと思っています。
お騒がせしましたが、結局ウォーターポンプでした…。車検の数ヶ月前に、オイル交換しようとしてちょっとだけエンジンかけて動かしてジャッキアップしたときに、ウォーターポンプの下辺りから緑色の液体がぽたぽた漏っていたので、「うわ〜、まさか〜」と思ったのですが、やっぱりそうでした。…ので、車検時に10,000km使ってないベルト類と一緒に交換してしまいました。原因の追求に時間が掛かってしまいましたが、どうも冷間時しか漏っていなかった(オイル交換したときも冷間時でした)ようです。主治医のところで見て貰うときはいつも温間時だったので加圧テストに耐えてしまっていました。こういうところは、さすがイタ車(^^; |
| 上水達也さん |
アルファ155V6 |
漏れなくなりました。納車以来、微妙に漏れていましたが、例の大工事(ムセクル参照)後、1年6ヶ月、全く補充してません。V6の場合、ヒーターバルブ等からの漏れもあるのでしょうが、ヘッドガスケットから漏れているのではないでしょうか。キチッと組み直せば必ず止まると思います。 |
| クーちゃん |
アルファ155V6 (0163/9999) |
クーラント結構減りますよね。私の場合、かなり減りが早く「おかしいなぁー」と思っていたところ、ウォーターポンプトラブルがやってきました…ウォーターポンプの修理終了後、「なおったぁー」と思ったのもつかの間、今度はホースバンドのインシュロックタイがラジエターホースに刺さり走行中ボンネットから煙が…これはディーラーのミス? その後クーラント関係のトラブルはありませんでしたが、90,000キロぐらいだったでしょうか、ヒーターコックからの水漏れがあり、助手席がびしょびしょとなってしまいました。 |
ルッソさん |
アルファ155V6 |
今年の6月にAlfa Challenge関東シリーズ第二戦予選中に、突如室内のクーラントパイプが断絶!! 沸騰したクーラントが溢れ出て危うく大火傷を負うところでした。直ちに走行中止、牽引車でドナドなされ茂木サーキットをほぼ半周、とっても惨めな気持ちに…。パドックにて観察すると、クーラントの池ができてました(^^); 4時間後、ローダーに積載され工場へと向かいました。…で、エアコン外したついでにヒーターも脱着。パイプも除去しました。 |
ひろきさん |
アルファ145 |
最初はほとんど減ることはなかったんですが、4年ほど経過したある日突然襲ってきました。TSエンジン用のラジエターの持病のスローリーク…。金属に樹脂をかしめてあるだけなので、そこから漏れ始めました。もちろん4年後の再発を恐れてさっさとアルミ製の社外品に替えました。値段も純正と変わらないし、水量も増えて言うことなし(笑) |
GGVKさん |
アルファ155V6 |
お約束のヒーターコックからです。このあと3年弱で再び点検で見つかって交換しています。定期的に交換する消耗品じゃあるまいし…。しかし他の厄介なところから漏れるならこの際、毎回ここから壊れくれとも思いますけど(←後ろ向き) |
| choさん |
アルファ155V6 (015/250) |
donastyさん↑と同じくホースバンドと干渉し、お漏らし&不動。ホースは国内欠品で主治医に適当に継いでもらいました。わはは。漏れではないですが、ガスケット吹きかけ、エア噛みもありました。 |
| 今泉和彦さん |
アルファGTV TB |
毎朝、ウォーターポンプから漏れたクーラントの染みが駐車場の床に出来ていたのですが、数週間後にピタリと止まりました。数ヵ月後の車検時に、タイミングベルト交換と一緒にウォータポンプを交換して対処。 |
Rinさん |
アルファ155V6 (192/250) |
ひろきさん↑と同じく、金属と樹脂のカシメ部分から漏れました。折角なので、ちょっと高かったけど、真鍮で作ってもらいました。3層は僕の環境では、冷え過ぎるので、2.5層(0.5層って、どんなん?)で、冷却力は純正の2倍(当社比(笑))ぐらいだそうです。
FVオフ3の帰りに、ヒーターコックが爆裂! 足元びしょびしょ、ペダル滑りまくりでなんとか帰還しました。後日主治医に見てもらいましたが、Oリングのセンターは合ってないし、パイプはひん曲がっているしで、かなりイタリアンな取り付け(笑)がしてあったらしく直すのに苦労したそうです。 |
よっちんさん |
アルファ155V6 (029/250) |
クーラントは気がつけば減ってる程度でチビチビと足していました。2回目の車検前に右前輪の内側に「お漏らし」を度々するようになったのでディーラーで見てもらったところウォーターポンプからの漏れということで車検時にタイベルとともに交換。その後は漏れも減りもしないようです、今のところは…。 |
| よしさん |
アルファ155V6LV |
冷却水警告灯がよく点灯するようになり、そのたびにクーラントを足して様子を見てましたが、その数週間後のある日気がつくと運転席の床がビショビショになってました。結局ヒータバルブ交換と相成りました。でも、床の湿りってなかなかとれないんですよねー。2週間くらいはティッシュを1日あてとくと「緑」になる状態でした。 |
| takuyaさん |
アルファ155V6 (125/250) |
納車2週間足らずのある日、ドアをあけたら「水溜り」を発見。案の定ヒーターコックからのクーラントでした。納車整備で換えてあったのですが、その部品自体が悪かったようです。無償で再度交換してもらいました。 |
| Tommyさん |
アルファ155V6 (111/250) |
2週間のうちに3リットルほど継ぎ足したので、変だと思いディーラーで点検してもらうと、ラジエータのフィンから漏れてました。ファンの間から見ると、緑色のダクダク状態で、早速交換。脱着後の点検で、ウォーターポンプからの漏れも発見。タイベル共々交換した方がいいということで、来週入院です。さっきも1リットルほど継ぎ足しました。トータル20万コースです。しかーし、オイル交換とベルト調整から帰ってきたアルファはますます元気で気持ち良過ぎ!! 止められないこの関係。すっかり蛇にのまれてます。 |
黒ピザさん |
アルファ155TS16V |
1ヶ月前より警告灯がたまに点灯。クーラント液補充した。昨日、素足にデッキシューズで高速走行中、右足に熱湯(クーラント)ドピュドピュっと吹き付け! 停車する場所もなく、足湯状態でパーキングまで走行! 軽くやけど負う。(しかし、この程度で泣き言は言わないのである) ただし「警告灯点灯後は必ず、靴下着用」と取説に追記を求む。ヒーターコック取替え一万円弱。
某ディーラーに修理発注一ヶ月後、運転席側に溜め池が発生! 部品(4200円)を受け取り自力でヒーターバルブ取替え修理しました。送風フラップに接続する小さな+ねじに注意しましょう。 |
Tkaさん |
アルファ155V6LV |
タイミングベルトを換えて2万キロ、2003年の夏くらいから警告灯が着くようになり、2004年に入ってからはペットボトルを持ち歩くくらいになり、3月にいよいよウォーターポンプ交換。しかし、更に警告灯が…。結局調べてもらったところ、なんとラジエターのカシメ部から…。とりあえずの所はワコーズのストップリークで様子見て、駄目なら交換ですね。ヒーターコックは八年、健在です(笑) さぁどんなラジエターにしようかな(笑) |
masaQ4さん |
アルファ155Q4 |
ディーラーに回送中に冷却水量の警告灯がちらちらしていたのですが、前日まではリザーブタンクにしっかり入っていたので警告灯の気まぐれだろうと最初は思ってました。ところがリザーバタンクとエンジンを結ぶウオーターホースとその付近のホースに亀裂があり、ディーラーに着く頃にはタンクは空になってました。警告灯をあんまり疑うもんじゃないですね。
ヒーターホース交換から一月後、エアコンのモーターを診てもらいに行ったとき、「ヒーターバルブから漏れが始まってるよ」との診断をいただきました。なんか最近は最初に治そうと思ったところじゃないところの異常が発見されるような気がします…。ついでに、ラヂエターのロアホースの付け根に漏れた跡があります。走行中の高熱で漏れも乾いてしまうようですが、はてさてどうしたものやら。サブタンクの減りもヒーターバルブ交換の際の名残なのか漏れの証なのか…。
あれから8ヶ月、どうやらリザーブタンクとホースの付け根から漏れてるのを発見しました。どちらも納車時に新品に換えたのですけどね。いったんホースバンドを外して各部に亀裂のないのを確認し、少しきつめにバンドをかけ直しました。これで止まればいいのですが。あとロアホースの付け根はいつもしっぽり濡れてます。 |
| 蜻蛉155さん |
アルファ155V6LV |
警告灯が点灯したので、一回目はクーラント継ぎ足しで様子見。その後2ヶ月で再び点灯。ラジエターアッパーホースからチョロチョロと漏れているのを発見。バンドの増し締めで様子を見ようか思いましたが、念のためアクセル脇のカーペットでがしっとりと…なにやら甘い香りも。即ディーラーに点検をしてもらうと、ヒーターコックからもチョロチョロと漏れているのが確認できました。ヒータコック交換で1.1諭吉(部品代&クーラント&工費)でした。 |
| boobさん |
アルファ155TS16V (2750/9999) |
大きな漏れはありません。一度ヒーターコックからの「チョロ漏れ」があり足元を濡らしたので交換しましたが、半年後に同様な漏れがあり部品だけ手元に置き様子を見ています。以後半年も大きな変化がないのでそのままにしていたら、リザーブタンクへの戻りの最終ホースから「チョロ漏れ」が始まりました。ホースバンドの締め増しで止めてますが、そろそろホースの全取替の時期かも知れません。 |
もーりーさん |
アルファ155V6 (0916/9999) |
納車の日に嬉しさで舞い上がりながら家に帰る途中から、「ん、ん?なんか靴がすべる…?」 しかし、翌朝はアイドリング不調のため速攻で入院したため忘れかけていましたが、無事に退院して帰宅途中「ん?靴が濡れてる…」 皆々様のHPを参考にさせていただきました。原因はやっぱし、お約束のヒーターバルブでした。近日交換予定です。 |
| momoさん |
アルファ155TS8V |
ヒーターバルブから漏れていました。ディーラーに在庫があったのですぐに作業してもらいました。やっぱり定番トラブルとのことでパーツをストックしていたんでしょうか? ところが「作業時間40分」と聞かされていたのにエア抜きに苦労したようで、なんと3時間も待たされてしまいました。その間コーヒーにお茶、ジュースにお菓子と至れり尽せりのサービスを味わいましたが…(;^_^A |
ottottoさん |
アルファ155TS16V (358/500) |
ラジエターの左下部。金属と樹脂がかしめてあるところのから、お漏らししてました。はじめのうちは、2週間に一度、100cc程度継ぎ足してましたが、だんだん頻繁に…。特に高速走行後の減りが多くなりました。主治医に勧められて、WAKO'Sのラジエーターストップリークを注入したところ、ほぼ完全に?止まりました。このところ1ヶ月は、冷却水が減っていません。 |
| t-lagoonさん |
アルファ155V6 |
<<雨? 水しぶき? 飛び散る液体!! 現在自宅療養中>今年登録から9年目車検を終え快調な155V6です。7月15日夜、ご機嫌に快走中、突如フロントガラスに水しぶきが!! 雨?かと思いきやワイパーでクリア。しかし、とれない!! 視界は更に悪化! これは水じゃない! 窓を開けると何やら化学系の臭いが…。もしやと警告灯を見るとファンマークのところが点いているじゃないですか!! 走行中にどうやらエンジンルーム内のクラーントホースに異変あり。エンジンの回転を落とし、水温計を気にしながら勤務先の近くだったので、勤務先駐車場へ。なんとか水温計は90度を保ったまま到着。エンジンルームオープンのリリースを引っぱり外へボンネットからは水蒸気が…エンジンルームを開けるエンジンとラジエターを結ぶクーラントホースよりお漏らし…。とりあえずボンネット開けたまま、しばしクールダウン。水を補給し、修理先へは連絡は夜のため諦め、勤務先の近辺は飲み屋街なので金曜の夜は危険と判断。保険のレッカーサービスで自宅へ深夜レッカー移動。お漏らしの場所は一カ所のみでそのホースだけで良いみたいだ。整備工場の車検時見落とし? 車検完了後数週間後の出来事だった。まめにエンジンルームチェックは必要です。(基本でした。)ただいまパーツ入荷待ちです。いわゆる自宅療養中。猛暑の昼間じゃなくて助かったです。 |
| toshiさん |
アルファ145QV |
車庫に入れてふと振り返ると液体が漏れている。遠目で見たときは、エアコンの水かと思いましたが、どうも緑色してるではありませんか。すぐに○レクションさんにTEL。「まだ走れるならすぐにおいで。ペットボトルに水いれて持って…」てな訳で即入院。もうラジエター本体がお亡くなりに…。結局Assy交換いたしました・・。。。♪♪ |
| Takashiさん |
アルファ155TS16V (8522/9999) |
家に帰ると、フロントから水蒸気がモウモウとあがったので、点検すると、クーラントの臭いがするではありませんか。翌日出勤前にもう一度点検し、とりあえず水を足しました。帰りに即行で、洩れ止め入れたら直ったみたいです。 |
| ささきっちさん |
アルファ155TS16V (201/500) |
冷却水の警告灯が点くようになり、クーラントを足しながらしばらく乗っていたら、なんだか足下が湿っぽいのでヒーターコックからの水漏れと思い、修理工場へ。案の定、ヒーターコックからでした。しかし、ヒーターコアそのものからも圧をかけると漏れることが判明し、コアも交換となりました。 |
| vanさん |
アルファ155V6 (191/250) |
最初はヒーターバルブからの漏れで、修理して安心していたらウォーターポンプから漏れ出し、いつ修理しようか悩んでいたら再びヒーターバルブからも…。現在入院中です;; |
ビアンコさん |
アルファ155TS16V |
出先での駐車場所で地面に不穏なシミができているのを何度か発見。しかし、自宅の車庫にはシミはないしボンネットを開けて覗いても発見できなかったのですが、ロアホース辺りが怪しいかなと。で、また出先で駐車中に地面にクーラントが流れているのが見えたので、ロアホースの下側を手で探ってみると例のグリーンの液体が…。デジカメを下から差し込んで撮影してみたらホースの差込口のところから微量ですが滲んでおりました。 |
| Takashiさん |
アルファ155TS16V (8522/9999) |
漏れ止めで一時とまっていました↑が、暖かくなり水温が上がったせいか、また漏れ出しました。アルミのラジエターも考えたのですが、漏れがひどくなったので、純正品で交換となりました。これで、何年かは安心です。(ラジエターが消耗品だなんて、さすがアルファです) |
| 杉村徹さん |
アルファ145QV |
えー、定番のヒーターバルブでしたが、工場が立て込んでいて、ダッシュ周りバラしてアクセスするまで(つまり、バルブだと特定するまで)にいささか日数がかかりました。直ってみれば足元が涼しい! しかし……なんでこんなパーツを樹脂で作るんだろうか!? |
| ぱんぱんさん |
アルファ155V6 (204/250) |
お約束のヒーターバルブです。エアコン修理で入院時、たまたま発見されました。極微量ながらも漏れは始まっており、交換後に外したパーツを見せてくれました。ただ、よくあるバルブ軸からではなく本体にクラックが入ってしまい、しかも内部でバルブがバカになってヒーター全開状態でした。その割には冷風もよく出ていましたけど。自覚症状は全くありませんでした。 |
| 杉村徹さん |
アルファ145QV |
…夏↑に、先のヒーターバルブ交換でカタがついたと思ったのですが、朝の冷気の中で(2006年12月5日現在、冬場でもヒーター使いたくない私)センターと左ドアの噴出口から“ぽわっ”と煙が…。特に左ドア側からが強く「何か焼けてるんだろうか? まさかなぁ」。主治医のところにて「やっぱ漏れてますねぇ、バルブの奥か…」そのまま入院。ホース継目ならクレーム処理が利く様子ですが、とりあえずバラさないと判らない状態。コアとかでなきゃいいんですが…。続報はおって。(とりあえずエンジンとパワステのオイル交換もついでに。しかし、今月中にOZのホイール入れる予定なのに、うー)
結局南極水道局、ヒーターコアとホースからでした。パーツ発注かけて、約5万とのこと。うぐぅ。…今度の12月10日は、四国自動車博物館のイベントなのに、愛車で行けないのは辛いなぁ。 |
| クマさん |
アルファ155V6LV |
夕方に雨上がりの街中を走ってたら、ボンネット付近から湯気が…。雨水が蒸気になってるのかとしばらく走って、信号に止まるとモクモクと…。たまたま行きつけのショップが近かったので即入院。ボンネットを開けてみてみると…アクセルあけると噴水状態^^, 「もう1時間遅かったらエライコトになってたよ。ラッキ−やったね。」とはショップの弁…とほほ |
| kiyoさん |
アルファ155TSスーパー16V |
自宅駐車場に入れようとした瞬間、ボンネットから水蒸気がモクモク上がりました。アッパーホースの締め付け不足によると気軽に考えてましたが、何と、ラジエーター側のパイプが真二つに破断し、ホースがぶら下がり状態、自宅近くでよかった、高速走行中なら、最悪エンジン載せ換えになるところでした。これって、部品強度の問題なのでしょうか、クランプに問題があったのでしょうか、このため、最低月に1度はボンネットチェックは欠かせません。 |
ビビ夫さん |
アルファ155TS16V |
ロアホース、ラジエターの継ぎ目等、よく見ると所々冬になると滲み出すことが…。でも! 長年放置です。で、足してもいません。理由は、元来錆止め効果が高いとしてルノー純正の「グラセル」というクーラントを使用しているのですが、漏れに対しても強力に効くようで、漏れた箇所は見た目でもはっきりわかるくらいに穴が塞がれてしまいます。「普段のにじみ」くらいの漏れを防止するには効果大です。でも、ホースの劣化を感じたらすぐ交換ですね。ちなみにグラセルはただのクーラントですのでルノーディーラーで簡単に購入できます・でも他のクーラントとの混入は不可。特に錆びたアルミ等に対しては表面に新しい皮膜を作り腐食の進行を止めるそうです。だまされたと思って使い始めましたが(もう6年になります)やめられません。 |
編集長さんま |
アルファ155TS16V (089/500) |
4回目の車検時(10万キロ)に、「変えた方がいいね〜」と言われてヒーターバルブを交換しました。だいぶ滲んでいたようです。2回目の交換かな? |
Shing/Tさん |
アルファ155TS16V (0207/9999) |
去年(2006年)の7月にDIYにクーラントを交換したのですが、それからお漏らしが始まってしまったようです。恐らくは、ロアホースの差込口だと、ふんでおますが…。ETCC耐久に出る際にホースバンドの増し締めをしましたが、その直後にピットに小さな水溜りが…。大体2ヶ月に1度くらいの割合で警告灯が付くのでその度に継ぎ足しております。もう少しホースバンドを増し締めしてみて、それでもダメならホース交換ですかねぇ…。 |
まつぢゅんさん |
アルファ155V6 (186/250) |
ことの発端は、FV5(6かな?)の1ヶ月前にラジエター本体から漏れが始まり、ホース関係→リザーブタンクと数ヶ月単位で漏れが転移しました。おかげですべて新しくなったのでよかったのですが、気分的に落ち着きませんでした。 |
青らいおんさん |
アルファ155TS16V |
ottottoさん↑と同様にラジエターの左下部。金属と樹脂がかしめてあるところからお漏らししてました。だんだん頻繁になり、ラジエーターストップリークを使用しても完全には止まらず…。やむなくコアのみアルミのラジエターにDIYにて交換しました。フロント周りをかなりバラス必要がありACコンデンサの配管をできるだけ動かさないように…と苦労しました。シリコンホースとサーモスタットも交換し、今では完調しています。 |
| 杉村徹さん |
アルファ145QV |
12ヶ月点検で「サーモの継目からにじんでます」で、パッキン到着次第交換です。……何か呪われてるのか? 今年のあたまにはホース劣化でサムコの青に変えたし、ウオポンも無事なままタイベル交換したばっかなので、後は何か起こるとしたらラジエターとリザーバータンク、か? |
七くん |
アルファ145セリエ (497/500) |
リザーブタンク内の冷却水が1/3弱に減っていました。エンジンルーム内、外部漏れもなく、浄水を少し補充し一日様子を見ましたが、やはり減っており主治医のところへ。助手席側の足元のパネルを外し見たところホースに冷却水の水滴が付いていました。原因はヒーターコックからの漏れで交換。交換の際はダッシュボードロアパネルを脱着しなきゃならないんで大変でした。今回は日常点検で早期発見し大事に至らなくてよかったです^^ |
| Takashiさん |
アルファ155TS16V (8522/9999) |
1年点検に出したら、ヒーターバルブから漏れていました。漏れといってもわずかに、しみている程度でした。12年乗っていて初めてでした。よく持ってくれました。もちろんすぐ交換しました。 |
Shing/Tさん |
アルファ155TS16V (0207/9999) |
これまでなんとなく漏れていた↑クーラントですが、シフトリンケージ修理の際に、ラジエターの金属と樹脂のカシメ部分からの漏れが発覚。あえなくラジエターコア交換となりました。鉄板といえば鉄板のポイントですが、今度はヒーターコアバルブが来るんじゃないかとちょっと心配です。 |
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| 番外編 |
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| 裏切りさん |
プジョー205 |
クーラント漏れ(ホース破裂)→ホース交換後もクーラント減少(ヘッドひずみ&オイルラインに混入)→ヘッド面研後、ウォポンよりクーラント漏れ(シール寿命)→ウォポン交換…と、一通り(;_;)やりました。オイルラインに混入した場合はオイルを抜いたときにオイルが乳化(白みがかった茶色のヘドロのような状態になります)してればビンゴ!(;_;)です。 |