| ハンドルネーム |
愛車 |
トラブルの概要 |
詳細と顛末 |
編集長さんま |
アルファ155TS16V (089/500) |
冷却ファンが止まらない |
私の155は「当たり」なのか、それとも「乗り手がいい」のか?わかりませんが、今のところ特に大きなトラブルはありません。オーナーの感性が鈍っているのもありますが…。その中で強いて挙げれば、155の「定番」トラブルである、冷却ファンが止まらなくなったこと。詳しくはアルファロメオ無責任辞典の【リレー溶着】を! ↑だったんですが、5年目にアルファロメオ無責任辞典の【パラパラ】になりました。 |
| 編集長さんま |
元プジョー205CTIカブリオレ |
O2センサー壊れる |
205もあまりトラブルはありませんでした。しかし(現時点の)155より深刻なトラブルもありました。走行中突然、エンジンの回転が不規則になったと思ったら、アイドリングもとても不安定。信号待ちでエンジン停止。再始動しても、また止まる。R2という流れの速い幹線道路を走っていたので冷や汗もの。少しずつ進んでどうにかディーラーにたどり着く。診てもらうとB社製のO2センサーが壊れているらしい。センサーからの不正確な情報でインジェクションが作動していたので、当然エンジン絶不調。走行5〜6万キロの頃だったかな? 交換してもらったら元通りになった。 |
chris副編? |
アルファ145QV (P2) |
ベア玉なし! |
ある時期突然半クラの位置でガラガラと音がしはじめました。なかなか原因がつかめませんでしたが、どうもベアリング音がするというのでギヤボックス廻りをバラしてみると、メインドライブシャフトベアリングのボールが数個ありませんでした! そのおかげでシャフトは少し偏芯していた痕跡があり、結局ベアリング以外に、クラッチキット、シャフトシールを交換する羽目になってしまいました。その時の影響でギヤのバックラッシュが大きくなってしまったのか、今でも半クラ時には少し音がします。しかし、どこを探してもベア玉が出てこなかったのは何故でしょうか(^^; |
| toshiさん |
元プジョー205XS |
煙モクモク |
今日は、145ではなくて10年くらい前に乗っていたプジョー205XSでのお話。とある休日の朝(定期点検から帰ってきた翌週ですよ〜)、エンジンをかけると、前からちょっとだけ煙が…。5分の距離にあるディーラーに連絡すると診てくれるというから自走して行った。これが大間違いだったのね。走り出して(国道1号)すぐ、ダッシュボードのそこらじゅうから白い煙が…。電気系のトラブルらしく窓は開かない、ブレーキランプ
& ウィンカーは点かない、そんな恐怖の5分間ドライブでした。何とか到着するとオイルも漏れている。煙の元は空調のブロアモーターの焼き切れでした。これ当時のプジョーの泣き所(5年間で3回交換しましたもん)だったんです。この時は、もちろんクレーム修理でしたけど…。ついでにソレックスのキャブも換えてもらったっけ…。あとは、運転席側のドアが閉まらなくなって、片手でおさえながら走ったこともあったなぁ…。はははっ、今だから笑えるお話でした…♪♪ |
| カズQさん |
アルファ155V6 (0039/9999) |
ガソリン漏れ(2回も…) |
出勤時の暖気運転中に車内にガソリン臭が…。「いつもより臭いな〜」程度で運転してたらガソリン臭がだんだん強くなり、窓を全開にして緊急対応。車を止めてJAFも考えましたが、会社近くまで来ていたこともありそのまま運転しました。原因はフューエル・ホースのひび割れ部分からのガソリン漏れ。危うく車輌火災、初代引田テンコウ地獄の大脱出の再現でした。ホース交換にて無事解決しましたが、その後ホースバンド部からのガソリン漏れもあり、週1回のエンジンルーム点検は欠かせなくなりました。 |
| 今泉和彦さん |
アルファGTV TB |
漏れるもの全て |
1.バッテリー液漏れ! 交換にて対処。
2.ガソリン漏れ! 漏れたバッテリー液がフェールポンプ上部に流れ、ポンプキャップを溶かしてしまった。その結果、ガソリンが漏れるトラブルに発展。ポンプキャップとパッキンを交換して対処。
3.オイル漏れ! オイルパン、ヘッドカバー、クラッチレリーズよりオイル漏れを起こす。特にオイルパンからは、一晩で地面に染みを作るほどであった。エンジンを下ろして修理。
4.ウォッシャー液漏れ! 小さな樹脂製のバルブ不良。交換にて対処。
5.ミッションオイル漏れ! 滲み程度なので、クラッチ交換の時まで我慢。 |
| BOBAさん |
アルファ155TS8V (0008/9999) |
クラッチが床に引っ付いた! |
ある日の朝、いつものように155を走らせる。これまたいつものようにクラッチを踏むとな、なんとクラッチが床に引っ付いたまま戻ってこないではないか!!! 焦ってつま先でペダルをムリヤリ引っ張り上げてそこからは恐る恐るクラッチを踏みながらM-AUT○に駆け込んだ…。155にはよくある?ことらしいのだがクラッチのレリーズシリンダーが逝ったとのことで、すぐさま交換しましたが…こんなこと日本車ではほとんどありえないこと! かなりびっくりさせられましたとさ。 |
| Callasさん |
アルファ156V6 |
設定がない |
内容は簡単です。タッチアップペイントに色の設定がなかったのです。これをトラブルと言っていいのかとも思いますけど、当人は結構動揺しました。「(Nero
Fuocoは)設定がないんですよね〜」のセールスマン氏の一言は、左後方から後頭部への不意打ちのようでした。故障等には鷹揚に対応しようと心の準備はできていたつもりなのに…。 |
| rush@145さん |
アルファ145QV |
くーりゃんと! |
いきなり洗礼を受けたのはバッテリーあがり。よりによって美術館の地下駐車場だったので焦りました。今迄の経験から何らかの前兆はある筈なんですが、うかつでした。その後は、お約束のラジエター&ヒーターコックからのクーラントの漏れが発生。当然のごとく、諭吉さんが一斉に去って行きました。エンジンルームはこまめにチェックするようにしてます。ラジエター、クラッチレリーズ周辺は特に漏れ、滲みの有無は確認してます。 |
| Della Pontaさん |
元アルファ155TS8V (0023/9999) |
155が止まらない |
細かなトラブルには顔色一つ変えなくなっていた頃のお話。友人との半日ドライブの締めくくりに、夕食でも食べようと出かけたときでした。夕方の渋滞で込んでいる幹線道路を走っていました。信号が変わるのを確認し、ゆっくりとブレーキペダルを踏み込みましたが、ほとんど踏み込めない状態です。もちろん、155は止まってくれません。隣でリラックスしている友人を横目に見ながら、そっとサイドブレーキを引く私でした。結局その日は、夕食を食べた後、打ちっぱなしに行きました。次の日、地元の車屋へと自走し、店員さんに診てもらうと、なんとか倍増装置(ペダルを踏み込んだ力を増強してくれる装置:名前がわからない)のガス漏れということでした。車屋の駐車場からピットへと155を移動させたメカニックの一言「こんな車で、打ちっぱなしへ行かないでください。危なすぎます!」そのとおりです。反省してます。 |
| Sayさん |
アルファ155V6 (070/250) |
オーバーヒート!! |
(あまり皆さんのお役には立たないと思うけど…)タイミングベルト&ウォーターポンプ交換から引き取ってきた翌日、藤枝の友人を訪ねた帰りの東名高速上り線でのこと。大井松田付近で渋滞にひっかかった直後、突然水温計が急上昇! あれよという間にボンネットからは蒸気が…。すぐに路肩へ寄せてみた時には既に遅し。わずか2〜3分の出来事でした。早速JAFへ連絡して、「まぁ仕方ないよな〜」と一応落ち着きを取り戻した僕に、直後最大の危機が訪れました。なんと! 同乗者が泣きそうな顔で「○○○行きたい。。。」 えっ、こんなところで言われても、こっちも泣きたいよ。その後、レッカーが到着するまでの40分がなんと長かったことか。その日は結局50kmを牽引してもらい帰宅。翌々日に診察した主治医が言うには「ファンのコネクタが接続されていなかった。タイベル交換の作業をした工場の単純ミス」だって…。そんな阿呆なぁ〜〜〜! |
| OTHONIELさん |
元VWゴルフ2 |
植物が育つ |
以前乗っていたゴルフ2での話です。雨水を流すドレインが汚れで詰まりオーバーフローして、室内に水が廻り込み、フロアカーペットから新たらしい「生命」が芽生えていた。 |
| アリャリャ155さん |
アルファ155TS |
クラッチが切れない!? |
かつてアウトビアンキA112を炎上させました。でも懲りずにイタ車生活。新車で買った155は大きな故障もなく…。でもつい先日片側3車線の交差点で右折待ちの際、ギアが入らなくなってしまいました。リンケージやられた?と慌てましたが、とりあえずエンジンを切ってギヤを入れてみたら1速に入りました。やれやれ。その後は1速のまま数km先の目的地へ。信号待ちはクラッチ踏みっぱなし。目的地に着くとクラッチも切れなくなってました。これが有名な(?)レリーズシリンダーかと思ってたのですが、入院させてみたらどうも違うらしい…。入院させて、はや3週間! いったい原因は何??お心当たりの方…お知らせください(笑) |
よっちんさん |
アルファ155V6 (029/250) |
冷却ファン |
「お約束」の冷却ファン回りっぱなしのトラブルですが、ディーラーに行ったときには再現せず仕方ないのでメカの人にリレーボックスの場所を教えてもらい帰宅。後日、エンジンを切っても、また「ウィーン」と忌々しい音がするので、ボンネットを開けて初歩的な修理法として、あの黒いリレーボックスを手で「バコッ」と叩くと止まったのです。「んー、何てええかげんな車なんや!」 その後も叩いてやるとちゃんと?止まります。これから気温が高くなると、またリレーボックスを叩いてやる季節がやってくる。 |
| Ikaraさん |
アルファ155V6 |
スーパー重ステ |
オーバーヒート、バッテリーあがり、ガソリン漏れ等々。トラブルは新車で購入し納車した次の日以来、数え上げればキリはないのですが、コレばかりは今だに『?』です。左にステアリングを切ると、引っ掛かりがあるなーとは思っていました。ところがある日、駐車場に帰ってきて切り直しをし、あとはまっすぐバックするだけ、という時、なんとステアリングが超重ステに! ほとんど動かせないくらいに重くなりました。ディーラーに取りにきてもらい、ギアボックスごと交換。新車から間もない時だったため、クレームとして扱われました。メカ担当の方も「なんででしょう?」 なんででしょう?? |
Fire foxさん |
アルファ155TS16V
(1997/9999) |
沈黙・冷却水漏れ・ウォッシャー漏れ |
購入して2年目の大晦日の午後、珍しく洗車してガレージへ入れ、夕方近所に食事に出かけようとしたらダンマリ…。すべてのヒューズをチェックしていたら、なんと大容量のヒューズをエンジンルームに落っことしてしまいました。(^_^;) 部屋に戻ってガムテープと懐中電灯装備で奇跡的に回収。差し替えるとウソのように始動しました。何なんだ…オマエは!!と毒づいてしまいました。それとヒーターコックからのクーラント漏れとウォッシャータンクのウォッシャー漏れ(こっちは自力で直した、顔ちょっとヤケドしたが…) |
ひろきさん |
アルファ145QV |
ギアが抜けない!! |
駐車場に車を止めようとしている最中のこと。ちゃんと1速にギアが入ってるのに「ガリッ」とイヤな音が…しっかり押し込んでもう一度発進。問題なかったのだが、バックに入れる前にニュートラルにしてクラッチをつなぐとエンスト。「???」 エンジンをかけなおして、バックしようとしてもギアがどこにも入らない…。そのまま積載されていきました。原因は不明のまま。ミッションをばらして再度組み直すことに%%%。こんなことあるんですね〜 |
| まささん |
アルファ155V6 |
雨漏り |
梅雨時、たまに雨が激しく降った後など、助手席、運転席のフロアマットがびっしょりになる程、雨漏りします。一瞬、冷却水漏れか!と思いますが、においをかぐと明らかに水。オイルだけでなく天然水まで漏るとはさすがにアルファです。最近は特に助手席がひどく洪水のようになってます。 |
| チェロさん |
元スカイライン2000GT |
マフラーが落ちた |
かなり昔の話。友人から無料でもらったスカイライン。クラッチは重いけど「直6はいいなあ」と乗り回していたのですが、さすが無料。次々に壊れ、修理代が年に20万円を超えました。ヘッドガスケットが抜けて水を注ぎ足し注ぎ足し走った頃もありました。だんだん勇ましい音になってきたなあと思っていた頃、高速道路を走行中に後ろから「ガランゴロン!」という音がしました。ミラーを見たらマフラーが落ちている! 路側帯に駐め、拾って帰りました。 |
| おまさん |
アルファ155V6 |
ガス欠 |
中古で購入し、納車された次の日。暖気も終わり軽快に駐車場から走り出すと、エンジンがまったく吹け上がらない。とりあえず路肩に止め、再びアイドリングするとなんとなく落ち着いた様子。??と思いながらも走りだしましたが、200mほど走った信号待ちで、プスンッ。「早くもイタ車の洗礼か〜?!」などと思いながら購入ショップに電話し状況を説明すると、「納車されてからガソリン入れました?」との回答。「だってメーター半分まで行ってるけど…」「あんまりあてにならないんですよねぇ」…結果、メーター死んでました。唯一の救いは、止まったのがGSの目の前だったことでしょうか…。 |
| donastyさん |
アルファ155V6 (086/250) |
ギアワイヤーぶち切れ!! |
会社からの帰り道、わざわざ遠回りして自宅に帰るのが、ささやかな楽しみな私。くあぁぁ〜んと気持ちよく走っていると、いつも左折する交差点が見えてきた。ヒール・アンド・トゥでシフトダウン、5→4→3→バキッ!! 一瞬何が起きたのかわかりませんでした。気づくとギア棒がグラングランに…。3速しか入りませんでしたが、なんとか帰ることができました。原因は、クイックシフト装着によるワイヤーの金属疲労。部品は本国バックオーダー2ヶ月待ち。クイックシフトなみなさん、より丁寧なシフトを心がけてください。 |
| ガラバゴスさん |
VWゴルフ3ワゴン |
方向指示器ON時のエンジンOFF |
チョット珍しい例だと思うので紹介します。私のゴルフは95年の購入以来、たいしたトラブルもなく快調だったのですが、購入後3年ぐらいしてから、走行時にエンジンが止まりかかるという症状がでるようになりました。理由がわからず、ディーラーに行っても首をかしげるばかり。しばらくすると本当にエンジンが時々止まるようになり、注意深く運転してやっと、方向指示器のレバーを上にしたとき(右折合図のとき)この症状が出ることに気がついた。右折や車線変更で車が止まるなんて危険この上ないと思い、ディーラーにもっていったが、レバーの取り付けネジのうち、アースを兼ねる1本が緩んでいたとのことだった。それだけのことで、ずいぶんヒヤヒヤさせられた私は頭にきたが、その後その症状は消えました。 |
| ユーノス156さん |
アルファ156TS |
ワイパーが任意の場所で止まる |
納車後まだ5か月ですが、納車後はノートラブルです。ただし納車前からブッ壊れてました(軽爆) 原因はワイパーモーターでしたが、スイッチを入れると動き、切ると切ったその場でブレードが止まってしまうのです。部品入荷までの約1か月間この状態で乗ってましたが、ちょうど下端に下りたところでスイッチをオフにするのは至難のワザでした。 |
| えんどーさん |
アルファ155TS16V (302/500) |
ワイパーが止まらなくなる現象 |
雨の高速を間欠ワイパーで走っていると、ワイパーの停止位置がだんだんズレてきて、ついには連続作動になってしまいました。「おおっ!!」と思いスイッチを停止位置にしても問答無用で動き続けました。雨は止みかかっているのに一生懸命がんばるワイパー。しかも、車も止まることもできず…。だんだんラバーが溶けてきたと思いきや、停止位置を少しオーバーランして止まりました。でも、そのまま半年程ほったらかしにして使っていました。その後、ワイパーモーターを調べてみると欠陥が見つかりました。モーターに乗っている基板のリレーの端子に1ヶ所ハンダ不良がありました。回路構成を調べるとそこが断線するとモーターが停止できなくなることが判りました。ハンダを直して解決しました。 |
ドリクさん |
アルファ155TS16V |
滴?他 |
オイルパン付近?からエンジンオイルの滴が日に1〜2滴ほど垂れまて来ます。それと冷却ファンのリレーがちょっと怪しい。トラブルではないけど私の155、異常に燃費が悪い(エアコンON時で6キロ弱、OFF時でも7キロ弱)。高々2リットルでこれはないんじゃない? しかもマニュアルで…。ちょっとショック! まだ2ヶ月ほどしか乗ってないので(2002/4/30納車)大事になっておらず対処はしてないが、長く乗りたい(最低でも5年、できれば10年)ので折りに触れて手を入れていきたい。 |
| kanpaiさん |
アルファ145QV |
ドアが… |
乗り始めて、約1年半頃、ドアを開けるたびに、バキバキと身も凍るような音がし始めました。ディーラーでは「ストッパー(ドアが途中で止まるようにする物)が壊れてますが、ドアが取れたりはしませんよ」と言われたので、そのままにしていたら、その部品の溶接がとれ、ドアの中に落っこちました。走るのには支障がないのでそのままですが、ドアが途中で止まらないのは、意外に不便です。 |
じゃんあるじさん |
アルファ155V6 (9999/9999) |
ホイール破損! |
南アルプス山中に巣くう、ウチの銀蛇君は、悪路を走る機会が多いため、ホイール破損の危険性がどうしても高くなり、今度で2回目。1回目の時は、本車を購入したショップから新品を1個購入。送料込63,000円(高いっす) 今回は手慣れたもので、早速、某有名パーツ屋さんに問い合わせると在庫があるとのこと。1個18,900円なり。楽っく勝、と思ったら、届いたのはULTIMO。違うじゃんよ。「純正はないの?」「ありません」「じゃ、ULTIMO4個ない?」「ありません」 ULTIMOを泣く泣く返し、ネットで探す…が、ヤフオクはじめやっぱ1個ではない。中古タイヤ付き4本セットで12万? 安いけど、高い。CHRONOの新品が買えるし。ということで、そのどっちかで見積もってもらうようメールを打つと、純正ホイールのみのセットもあります、長期在庫につき5.5万円で…。「それ!それにします」 ついでに減ったタイヤ2個新調したので、結局10万チョット欠けるかくらいかかったけど、今は、物置にあと3個のスペアができたし、ホイール破損どんと来い!状態。(金銭的に大変だったのは、他にいくつもありますが…今月オルタネータ逝ったし…) |
chris副編? |
アルファ145 |
バランスベルト・テンショナ破損 |
交換して15,000kmしか走っていないにもかかわらず、バランスベルトのテンショナがバラバラに砕けました。普通バランスベルトがカバーの中で暴れると、タイミングベルト側に巻き込まれ、さらにひどいことになりますが、私は運良く大丈夫でした。原因が分かるまで結構エンジン回してたので、後で冷えました。バランサシャフトを殺したTS16Vエンジンには少なからず興味があったのですが、まさかこういう形で体験することになろうとは(笑) 何となく8Vチックな音になるんですね。当然振動も大きいし…。余談ですが、初期のTS16Vエンジンの泣き所と言われる、いわゆる「白テン」ですが、対策品は特に黒というわけではなく、白色のものもあるそうです。樹脂の強度や耐熱性が向上しているのは確かだそうですが、色では区別できないそうです。 |
| usshiさん |
アルファ155V6 |
ミッションからの異音 |
1速から3速とバックの時だけ異音がし始めました。そこで専門家に見てもらうと「クラッチかも?」と言われ交換。でも異音は消えず次にドライブシャフトをばらして調べましたが、これでもなく、最後ミッションを下ろして分解してみると、1速から3速までギアが減っていました。さあ交換ということで新品の値段を聞くと『ゲーッ』って感じで、中古を探すことにしました。すると3千キロしか走ってないミッションがあるという情報があって取り寄せるとミッション内は錆だらけで返品。GWから車も入れて今週末(2002/8/19頃)にやっと完成予定です。 |
DE NAKAYAMAさん |
元アルファ75TS |
ブレーキすっぽ抜け |
75へ乗っていたときの出来事です。マスターシリンダーのトラブルでブレーキペダルが床まで行ってしまいました。冷静に踏みなおせばいいのですが、なにせ110キロからフルブレーキングする、いつものコーナー! この時はさすがに死ぬかと思いましたね。あのコーナリングがいつもできたなら…多分無敵でしょう(笑) でも、クルマが壊れて動かないのは命までは取られません!!
本当に怖いのは「止まらないこと」だと、いい教訓になりました。全く予兆がない場合もありますので、ブレーキの点検だけはキッチリやりましょう! その点、今の33は優しいクルマです。クルマが「そろそろですよー」と、教えてくれました。 |
| HOTOさん |
アルファ155TS16V |
もうやるなよな。 |
購入後2万キロ、トラブルの部類か?私の体験をひとつ。ある日、さてとキーを捻るがシーン…。インジケータも暗いまま。結果的にはバッテリ上がりでした。そういえばあの時、ドアを開けてももシーンだった(集中解除されず)。なぜか? ウチの次女メがルームランプを点けっパだったのです。明るいうちからボディカバーを被せてしまったのでそれに気づかず、5日間が経過していたと思います。知り合いを呼び、ブーストにて復活。「もうやるなよ!」と言い聞かせてるのですが…。 |
| choさん |
アルファ155V6 (015/250) |
リレー昇天 |
走行中突如エンスト。慌てず騒がず(という顔をして)路肩に寄せて、キーをひねるもセルは回らない。もう一度、二度…。マニュアルを取り出し警告灯パターンと見比べる。アルファコードの異常!? げげげ、そりはイカンなー。飛行機には乗り損ねるし、ECUは高いんだよなぁ。(そう、飛行場に向かう途中でした) JAFの診断では火が飛んでないと。しかたなく牽引を呼び、ショップに引き取ってもらって1週間。メインリレーが死んでました(嘆) リレー突然死は割と珍しい症例かと。しかし普段からの対策ができないところなので怖いですね。 |
| がちゃぴんさん |
アルファ155TS16V |
十円パンチ |
今年(2003年)に入って何と5回目!(3月時点) その度にコンパウンドかけてしのいできました。先日、遂に修復不可能なヤツをつけられて…。サイド3面塗装で、20万円コース!?(ザガート直した実績ある優良店:これでも、お友達価格にて…) 哀しいやら、アタマくるやら…。警察に届け出したら多分常習の同一犯とのこと。パトロール強化程度。駐車場も変えました。張り込んで、とっ捕まえてやる〜!! |
かずっぺさん |
アルファ155V6 |
ミッションのベアリングリテーナー破損 |
1、2速でギヤからカリカリと異音が…。ベアリングのリテーナー(これがなんとプラスチック!)が割れたためボールが片寄り、シャフトが振れていました。乗り続けていたらミッション全損だったかも…。これを機会にミッションオーバーホール(ベアリングとシンクロ交換)、クラッチ交換、フライホイール軽量化などを行い、部品待ちで2ヶ月入院。 |
| sizukyさん |
アルファ155TS8V |
エンジンブロー |
高速道路を1**km/h(5速5500〜6000回転)で走行中、突然がらがらと音をたてながら失速! 煙モクモク! おいおい、ここは五キロの長いトンネルの中だぞい。そのまま非常駐車帯まで重いハンドルと重いブレーキを使って空走。トンネル内は煙モクモク、セルは回るがモーター音だけ。初めてあの非常電話を使いました。そこから、アレーゼ○森に連絡入れてもらってレスキュー。翌日明るいところでエンジンを見ると、エンジンブロックに2.5センチの穴、そこからコンロッド見え隠れ、多分コンロッドが折れたか、ピンが外れたかで、エンジンに穴を開けたのでしょう。ただいま載せ換えエンジンを発見したところです。ちなみに三角表示器を出していなかったので、通りすがりの警察に青い切符をいただきました。かなり泣きです。 |
池駄賃さん |
アルファ145QV |
リレーがない! |
いつも水温が100度近くになってファンが回っていたのですが、マニュアルを見ると87度で回るそーな…。ということでヒューズボックスを確認すると低速用のファンリレーがついていない。65000kmの間、ダレも気付かず、問題もなく過ごしてきました。一応、リレーを付けるとメータで90度付近でファンが回るようになりました。これってトラブル?? |
| よっちんさん |
アルファ155V6 (029/250) |
ガソリン漏れ |
2002年の10月までは冷却用ファンリレーの不調↑↑が最大のトラブルでしたが、10月6日の日曜の朝、前夜車で帰宅した時の僅かなガソリン臭を気にしつつもエンジンを始動し暫くすると強烈なガソリン臭がするのでボンネットを開けて調べました。フェールホースの止め具が緩んで抜けそうになっていて、ホースとパイプの継ぎ目から漏れて(「噴き出す」という感じ)エンジンのくぼみにガソリンが溜まっておりました。あわててエンジン切り止め具を締めてテイッシュでガソリンを吸い取り、あまり負荷をかけないようにしてディラーへ行きフェールホースの交換をしました。その後は止め具をまめにチェックしてたのですが車検後一ヶ月程油断してて再発。やはりまめにチェックしないといけませんねえ。 |
| kuraさん |
元プジョー205オートマチック |
トラブルだらけ |
最初に購入した車(現在はアルファ147)。5万キロくらいで女性のワンオーナー車ということで購入。まず最初のトラブルは実家に帰る途中、いきなりメーター内のランプが点灯し、うんともすんとも動かなくなった。友達に牽引してもらい、ドック入り。原因はタイミングベルトのコマが指で触っただけでぽろぽろ落下。それ以来、ツレ周りでは、このようなタイミングベルトを「プジョー状態」と言うようになりました。続いて、水温警告ランプが点灯。一回キリだったのですが、気になり水温計をつけたものの、その後、渋滞に巻き込まれた時、何度も100度オーバー。よけいに気になる。その後100度オーバーしたら横道に入り、冷却する毎日。ツレ曰く「マグロみたいな車やな。止まったら死ぬな…」 続いてドライブシャフトから曲がるたんびに「ゴリゴリゴリ」と異音。車検時にラジエターとドライブシャフトのオーバーホール。その後とある交差点でサイドブレーキターンをしたら、バックしかしなくなった。その日を最後にプジョーを辞めました。 |
ショモさん |
アルファGTV TB |
シリンダーブロック交換 |
以前からタペット音がひどかったので車検を機にディーラーにて整備依頼。タッペト調整で治まるかと思いきやカムシャフト交換(前後)にロッカーアーム交換。極めつけはシリンダーヘッドの交換(前バンク)まで。本国オーダーでとんでもない修理期間と費用になりました。イタ車は怖いと思った瞬間でした。ですが今はいたって快調です。当たり前か…。 |
| ともさん |
アルファ155V6 |
ヘッドブロック欠損 |
例に漏れずタペット音が耳についていたのですが、先日少し大きくなったかなと思ったしばらく後、「ゴツッ…」と嫌な感触と共にインマニから「パンパンッ!」と音がしはじめました。極力低速を心がけて近くの整備工場に入場させヘッドカバーを開けてみると、プッシュロッドホルダーのガイド部分が割れていました。これまで聞いたことのない状態で、メーカーやディーラーに問い合わせても「前例がない」とのことです。また、専門店に問い合わせたところ、頻繁に起こるホルダーの偏磨耗やクリアランスの拡大が原因で、そこまでに事態に陥ることもないだろうとのこと。個体差でたまたま強度不足のタマにあたってしまったのでしょうか。これからどうなることかと悩んでしまいます。 |
| sode'sさん |
アルファ155Q4 |
エンジン不調 |
走行7万5千を超えてからエンジンのかかりが悪くなり、挙句にターボが効くとアフターファイヤーまで起こす様になって…。泣く泣く調べてみたら、1.フュ−エルプレッシャーレギュレーターの不良による燃圧の低下、2.スロットルポジションセンサーの全開接点不良によって全開時の噴射量低下。すべてのパーツを中古にて購入して交換したら絶好調になりました。でも最近パワステオイルが漏れてきて、明日にでも修理に取り掛かろうかな… |
| つよちんさん |
アルファ147TSセレ3dr |
突然のバッテリーあがり |
夜中2時頃、知り合いを迎えに行った。近くの駐車場まで着いた時、少し早かったのでエンジンを切って待つこと30分。やっと出てきたので、さあエンジンスタート! 「カチッ!」って音がしてクランキングしません! 何度か試したけどかからず、JAFを呼んでエンジンをかけていただき、朝の4時半に車屋さんの駐車場へなんとか到着。後日どこが悪いのか聞いてみたところ「バッテリーあがりですね」と言われた! 新車で買って1年と3ヶ月でもうバッテリーだめになるの??? 今度は○ッシュのメンテフリーのバッテリーを着けてくれたみたいですが ¥25,000はちょっと高いような…? |
| hiromさん |
アルファ155V6 (182/250) |
フュエールポンプお亡くなり |
納車2日目近所にお使いに出た帰り、そこの駐車場でエンジンがかからなくなりました。その駐車場のオーナーと車の話しで盛り上がり、「納車整備も万全、イタ車も最近は壊れなくなったし…」とあきれていた奥さんに説明した直後でした。そのままキャリアに乗せられ、ディーラーに再入庫いたしました。 |
よんよんさん |
元アルファ75ミラノ |
ハンドルがロック |
パワステオイルが漏れ出して、気づかず走行を続けていると交差点に差し掛かりました。左へ曲がろうとすると全くハンドルがきれません。左回転は完全にロック状態で、敢えなく直進。次の交差点もだめ。仕方なく、死ぬほど遠回りして右折のみで帰宅しました。その他、100円パーキングで車止めの羽根が立った状態で強引に前進したら、後軸中央のミッションオイルパン(トランスアクスルなので)に羽根が突き刺さり、車は完全に空中に浮き、ATFの巨大な池を作りました(笑) |
| ごえもんさん |
アルファ155V6 |
止まった |
浜松で鰻を満喫し、東京へ帰路についた夜10時、焼津にて…。R1を制限速度程度で走行中、おもむろに駆動が失われました。「ん?ギア抜けた?」 シフトノブを確かめるも正常、タコを見ると…ストンと落ちました。インパネの警告灯が次々と点灯…! エンジンが停止しました。額に縦線が10本くらい入りました。とりあえず惰性とクランキングで近くのJAの駐車場へ。見るとアルファコードが灯いていて、半ば諦めつつもバッテリー外したりECU外してリセットしたり四苦八苦しましたが、やっぱダメ。朝までフテ寝しようかとも思いましたが、連れがいたので任意保険のレッカー呼んで、あとは友達を呼びつけて(^^;帰りました。運び込まれた整備工場では「アルファなんぞ判らん」といわれてしまう始末。後日ローダーで引き取りに行き、主治医の元に運び込んだら、10分で始動しました。原因はメインリレー死亡でした。インジェクション警告灯が灯いてなかったのですぐ判ったとのことです。現場でもリレーを叩いたり抜いてもう一度挿したりしてたんですが、そこまで見抜けなかったことと、どれがメインでどれが予備かちゃんと頭に叩き込んでなかったのが敗因でした。半月前の車検ではウォーターポンプ交換コースを喰らったし、1ヶ月後にはエアコンのコンプレッサーが死亡しました。最近は妙に燃費が悪い気がします…O2センサーなのか? もう財布に余裕はないぞっ! |
| Piropiroさん |
アルファ155TS16V (155/500) |
ラジエーターのパンク(割れ) |
「アレ?このランプ(警告灯)なんだろう…?」 取扱説明書で確認すると、【LLC残量警告灯!】…でタンクを確認すると、げっ、LLCぜんぜん入ってないやん。とりあえず、補充液500cc投入するも、まだ規定量に達しない。追加で水を800cc投入。修理終了…と思ったらやっぱり減ってる。どこから?と下回りをのぞき込むと嫌な位置から滴が…。速攻ディーラーに走り、ジャッキアップ! 「ラジエーターパンクしてます。」(やっぱり) 何々、純正が65,000円。「エ〜イ、ボレンテのアルミラジエーター(85,000円)注文してください。」 清水の舞台から飛び降りました(爆) 本格的な夏の到来前にラジエーターがパンクして良かったのか悪かったのか…。とりあえず、良い方に考えます。せっかく、ボーナス出たからHID組もうかと思っていた矢先なのに(涙) |
| タナカ俊さん |
元アルファ155V6 |
大トラブル? |
盛りたくさんです。まず1つ目約30000キロでウォーターポンプベアリング破損の巻。前日カタカタ異音が発生、いけるかなと思いつつディーラーへ向かっていたら音がなくなった。と同時に水温急上昇! 見たことない警告灯がパッと点灯! 重ステ! 前方からモクモク。これらの原因はウォーターポンプベアリングの破損により各ベルト類が外れたために起きました。自走はやめたほうがいいと悟った。修理に約10万円也。はい2つ目ラジエータのプラグ?(右上に付いてた?)破損でASSY
CHGの巻。これは会社の駐車場に着くと後ろからきた後輩が「臭い」と…。見ると車の下が緑色、ダメだこりゃ、主治医を呼んで応急処置してもらったが結局ASSY
CHGしました。これが約8万円也。かなりレアなケースらしい。まだまだネタあります。次回へ続く… |
| タナカ俊さん |
元アルファ155V6 |
中トラブル? |
中トラブルですがいいですか? 1.内気/外気循環の切り替えモーター?の壊れ→換えるときダッシュボード外す必要ありで工賃が高いので内気に固定。2.パワーシートライト&シートヒーターSW壊れ→幸か不幸かV6の初期ロットだったため、豪華シ-トが付いてたんです。コントロールパネル、SWは安かったんですが、この後ヒーターが壊れ直すにはシートASSY
CHGが必要とのこと。値段はたしか20万は超えてたような。もちろん諦めました。3.スピ-ドメーター壊れ→スピードメーターセンサー交換で直ったんですが、パーツがイタリア直輸入でなかなかこない。一ヶ月ぐらいタコメーターだけで運転、これは走行距離も増えずいいかも。4.ステアリングロッドのマウントボルト破損→これは本当にヤバイ。国産車は大抵4本のボルトで付いてるところが、155は2本で付いてるとのこと。そのうち1本が折れていた。ということは…コワイコワイ |
| 居眠りちび太さん |
アルファ156TSセレ |
環状7号線で止まった |
環7を走行中、渋滞で停車中にいきなり、ギアが「N」に入ったまま入らなくなった。エンジンは快調だったが…。そのままレッカー車で入院。油圧パイプとリレーの故障であった。環状7号線の右車線で立ち往生し、約1時間にわたり大渋滞を引き起こしてしましました。 |
| tano-111sさん |
アルファ155Q4 |
エンジンStiop!! |
93年155Q4ナローボディーに乗っていた時。フルメンテしていた車でしたが、走行中にいきなりエンストしセルモーターを廻しても一向に始動しなかったことがあります。JAFを呼んで回送してもらい次の朝にセルを廻すとエンジンがかかる始末。主治医の元で何度持っていってもその時には原因あらわれず、リレーや燃料系の部品を替えまくりましたが直らず…。サヨナラしました。 |
かんしゅうさん |
アルファ155TS8V (0115/9999) |
ECU壊れる |
東名阪自動車道、鈴鹿IC手前6キロ地点で時速1○0Km/hで快走中いきなり吹けなくなりました。アクセル踏んでも「ぼぼぼぼ…」どんどん車速&エンジン回転数が落ちていきます。もちろん、シフトダウンしても同様です。取りあえず路側帯に停車、各種計器は正常値なため、しばらくアイドリングして様子をみますがアクセル踏んでもまったく回転が追いついてこないのです。症状としては、バイクでガス欠した時の症状とよく似ているのですが、ガスは満タンにしてから100キロ弱の走行なので問題なし。その後、アイドルも不安定になりはじめたので、あきらめてエンジン停止、そして再始動不可状態に…。よってJAFを要請。待つこと40分JAF到着。JAFの点検では、「燃料ポンプ死んでるのでは?」とのこと。何でもエアクリ外して直接ガスを送ったら問題なく、始動したとのこと。「原因がわかってひと安心!」と思ってそのまま、お店へ積車されて入院。しかし、1週間後燃料ポンプ換えても復旧しないとの連絡が入り原因不明になりそのまま長期入院になりました。結局、ECU(コンピュータ基盤)を交換したら直りました。電子系がやられると車ってどうしようもなくなるのだな〜と痛感しました。約1カ月、155と離れて暮らす生活は辛かったです。 |
| おぐさん |
アルファ155TS16V (215/500) |
ヒューズ切れ、フェールポンプ |
年末の押し迫った12月に、突然ウインカーが作動しなくなり、JAF出動となりました。原因がわからずそのままアレーゼへ入院となり、とりあえずウインカーヒューズを交換しましたが、根本的な原因は不明。びびりながら、3時間ほど運転してたらまた切れたので再入院へとなりました。ついでにタイミングベルト、ウォーターポンプ、プラグ、油脂関係の交換を見積もってたら、「フェールポンプが死にました」とのTELが…。新年を代車でむかえるはめに。約一ヶ月後の退院間際、ヒューズ切れの原因が、ドアミラーの配線が破けてボディと接触したためとわかりました。6年目でこんなトラブルが続くとは、やはりアルファは油断ができないと、つくづく思った今日この頃です。皆様、お気をつけて! |
よっちんさん |
アルファ155V6 (029/250) |
ミッション危うし? |
三回目の最大のトラブルです。2003年も無事終わろうとする頃、車の加速時エンジンが暖まった時にカタカタとエンジン付近で音がするようになり、しかも日増しに音が大きくなってきたので年が明けてディーラーにて調べてもらうとミッションからの異音とのこと。ミッションをOHしてもらったところギヤシャフトを受けているベアリングからの音で機能的にも問題が出そうとのことでベアリング交換となりました。結局安くついたのかなあ? |
| 黒蛇さん |
アルファ145セリエ (305/500) |
エンジンが掛からない |
通勤途中、橋の真ん中あたりで、急にエンジンストール。方側1車線なので、路駐もできなく押す事に…。PASSのお世話になりました。原因としては、RPMセンサーの接触不良だったようです。(保証期間内だったので助かりました) |
| ニコラさん |
アルファ155V6 |
ラジエーター割れ |
先日首都高の料金所からの加速中に視界の下の方に赤いランプが点灯しまして、いや〜な予感のまま数百メートル惰性で走ると水温計が夏の位置に。そのうち少し甘い匂いと少し白いものが見えすぐに高速を降り車を止めるとラジエーターからボタボタと冷却水がー、とまあ予感通りの結末でした。しかしトラブルはいつも急いでる時に来るもんですね、おかげでその日の朝の会議は「具合が悪くて」と欠席しました。嘘はついてませんよ、具合の悪いのはアルファでしたが…。 |
| 和泉さんよんにさん |
アルファ155V6 |
エンスト |
夜中1時、信号からの加速中にエンジン停止し失速。セルは回るが点火しない。自走できないのでJAFに依頼。クルマ屋さんの前まで牽引してもらい翌朝まで放置し、歩いて帰宅。近所でよかった。アルファ代理店ですらしばらく原因不明。結局フュエルポンプのリレースイッチの破損によるガス欠だった。修理費4万?!ちょっと怪しい。 |
まさしおさん |
アルファ155V6 |
タイミングベルト |
名神高速道路をまさに高速にて走行中、全く吹けなくなりスピードダウン何とか自走にて料金所を出て、主治医に。そのまま積車にて…。原因は、タイミングベルトがはずれV6片バンク(運転席側)圧縮比0!! バルブが飛んでいました。最悪バルブ損傷破片がシリンダーに入っていれば…。1ヶ月以上の不安期間と入院。結果、最悪は逃れましたが片バンクオーバーホール35万円の出費となりました。前回の車検の時、交換したのに…(1万2千キロ前) |
| のじ@10気筒さん |
アルファ155TS16V (268/500) |
オーバーヒート |
世の中が盆休みに入る前夜に高速側のファンが逝きました。仕事の帰りに、都内の大渋滞の中、クーラントを吹き続け、JAFを呼ぶことにしたのですが、いかんせん
近場のディーラーもショップも閉店してしまい電話が繋がりません。ダメ元で、いつも利用している横浜の近くのディーラーに電話をかけたら、偶然にも、残業で残っている社員の方がおり、止まった場所から程近い、同じ系列のディーラーの方の携帯に連絡を入れてくれて、盆休み明けまでなんとか置き場所を確保できました。その後修理を終え、無事に引き取ることができましたが、もし連絡が取れなかったら、莫大なレッカー代にしょんぼりしていたのは間違いありません。 |
| ともさん |
アルファ155V6 |
ラジエター交換 |
2003年10月の車検時に、水と油関係は総交換していたのに、2004年3月頃から車内で水周りにエアがかんだときの「チョロチョロ」音がし始めました。しばらくは気にせず乗っていたのですが、洗車ついでにクーラントのリザーブタンクを見ると液面がLOWERレベルより下に。とりあえずクーラントの補充をして、しばらく後に主治医に見てもらうと、ラジエターのコアとサブタンクの継ぎ目が錆で腐っていました。ヤフオクで社外品の新品と交換して修理完了です。よくあるケースらしいですね。ちなみに96年式ですので、8年、86000キロもってくれました。まぁよくできたほうでしょうか。 |
| しゅんしゅんさん |
アルファ155TS16V |
スローダウン |
出勤途中いつもの急勾配の坂道を上っているといきなりスローダウン。どれだけアクセルを踏んでも進まない…。あれっ、またエンジントラブル? なんとか坂道を上りきり路肩に駐車。慌ててエンジンルームをのぞいてみるとアクセルワイヤーがブチ切れでした。主治医いわくあんまり聞いたことがないって言ってました。 |
猫さん |
アルファ155TSスーパー16V (0207/9999) |
オイルレベルゲージ破損 |
オイルの量を点検しようとボンネットを開け、オイルレベルゲージを抜いたら先端のプラスチックの部分だけが取れてしまった。おっ!びっくり、こんなことありかよ。 |
黒ピザさん |
アルファ155TS16V |
排気漏れ!爆音化 |
久しぶりに県外ドライブ♪ 大切な人を乗せて♪ そんな道中、愛車も興奮しすぎたのか 途中で行ってしまった…爆音化…。どうやら触媒前接合部の腐食による廃棄漏れの模様。低速トルクもなくなるし、どんどん音が大きくなるしで、ばか丸出し=品がない! FVオフ4の申し込み直前で、途方に暮れ…。一番楽な直し方を サンマさん教えて頂戴くださいな♪ |
かんしゅうさん |
アルファ155TS8V |
ワイパーロッドのブッシュ破損 |
先日行われた、F1日本GP初日の帰り道。台風の影響で嵐の中、東名阪快走していたのですが、PAで休憩しようとしたところ突如運転席側ワイパーが「振りきれ」て戻ってこなくなりました。停車し、ワイパーブレードを確認すると見事に「ブラブラ」状態。こ、こんな嵐の中でノーワイパーではとても走行できないため、ワイパーユニット周辺にアクセスしてみると(カバー外すのには何と菊型のトルクスレンチが必要です!)ワイパーロッドとワイパーギアを接続しているブッシュが破損しており、ロッドが外れていました。正直、ヤバイと思いまいした。応急処置として、タイラップでロッドとギアが外れないようにして何とか帰宅しましたが、原因が特定できているだけにいつ外れてもおかしくない状態での走行はヒヤヒヤものでした。ちなみに、ワイパーロッド部品注文しましたが日本国内在庫ナシ。本国オーダーで、早くて2週間だそうです(TT)。OFF4までに間に合うことを祈る日々です。 |
| todoさん |
アルファ155TS16V |
アイドリングなし… |
つい先ほど、駅前で妻を待っているときに時間があるのでエンジンを切って待つこと5分、タバコを買いに行こうと思ったがエンジンがかからず…アクセルを踏みながらセルを回すとかかるが足を離すとエンジンストップ。車屋の知人に電話をし、とりあえず店の前に置きに行くと伝え左足ブレーキを駆使しながら到着。友人に迎えにきてもらっていたのでエンスト覚悟でアクセルを離すと「エンスト!! えっ・・・しないのね」なぜかいつも通りになっていました。仕方がないので家にそのまま乗って帰りました。明日の朝、エンジンかかってくれるのでしょうか? こうご期待!? |
ottottoさん |
アルファ155TS16V (358/500) |
不意にエンジンが停止 |
ある日、前触れもなく突然エンジンが停止する症状が発生。キーを回すと、なんの問題もなく再始動するのですが、信号待ちや低速時に、発生する回数が徐々に増えてきました。ディーラーで点検してもなかなか原因がわからず、最終的には、ECUの不良という判断に。2ヶ月かけてECUを取り寄せ、交換した直後は良かったのですが、しばらくして再発。メカニックは頭を抱えたまま、さらに4ヶ月。結局バッテリーのアースのハーネスの不良であることが判明。プラズマワイヤーを入れてあったため、発見できなかったとのこと。なんと6ヶ月という長期入院。ECUの料金は返金してもらったけど、精神的なダメージは計り知れないモノがありました。 |
| ottanさん |
アルファ155V6 |
不明 |
最近(4月)暖かくなったせいか、水温計が上がり気味でした。月に10日くらいしか乗らないし、冬だったので、電動ファンがあることさえ忘れていました。(空冷か?) あまり上がったまま下がらないので、ボンネットを開けて見て見ると、ファンが廻ってないことに、気づきました。コネクターを少し触ってみると動くじゃないですか。でもすぐに止まります。廻るんですが、すぐ止まります。これから夏の渋滞になると本当に廻ってくれるんでしょうかね? 心配です。今までいろいろあったけど、こんな中途半端な気持ちは初めてです。どうなることやら? |
| あるたすさん |
アルファ145QV(P4) |
エンジン停止、そして始動不良 |
前兆はアイドリング状態が長いときに突然エンジンが止まることから始まりました。そのときは「あれっ?」と思ったものの、すぐ再始動できるのであまり気にしてませんでした。ところが信号待ちで突然エンストし、セルは回るもののついに始動できなくなりました。このときはアクセル踏みながらセル回すとなんとかエンジン始動、「気持ち悪いなー」と思いましたが、その後100キロほどドライブして再発しなかったので安心して整備にも出さず帰宅してしまいました。これが失敗でした。その日の夜、5キロほど離れたショッピングセンターに向かいましたが、走行中にエンストしかける症状が再発、回転落とさないようにしながら何とか到着し、買い物を済ませて帰宅しようとキーをひねるも空しくセルが回るだけ、ついにエンジンは始動せず納車後初めてドナドナされていきました。原因はRPMセンサーの不調でした。信号の電圧が規定の半分以下しか出ておらず、ECUが読み取れなかったようです。こうなるとクランク位置が判断できず点火ができないとのこと。O2、エアフロの交換したばっかりだったので安心しすぎてました。走行59000キロにもなるとセンサー系はいろいろ来ますね。 |
| マイク・メッツガーさん |
アルファ155TS8V |
シフトロッド折れ |
155に乗り始めて約1年(2005年6月現在)。ネタがそこそこ貯まりましたので、まずはトラブルネタからデビューです。いつもアクシデントは前触れもなくやってきます、出先の駐車場から車をバックさせてギアをリバースから1速へ入替えようとした瞬間、「コクッ」という手ごたえの直後、シフトレバーがグルグル円を綺麗に描くようになりました(汗) 1速に入れようとしてもグニュグニュした手応えだけでギアが入る気配はありません(激汗) そうこうしていると、グルグルまわるギアが位置に関係なく、ワンポイントだけ前後にギアが入るポイントがありました。3速と4速です。「ラッキー!動くじゃん」 何とか帰宅できました。原因は定番のシフトロッド折れです。結構交換するのは面倒です。ステアリングラックの上に並行した位置にあるので、ウマをかけての交換作業は大変です。リフトで上げるか、素直に工場に修理を依頼するのが懸命です。ロッドを見れば解りますが、コイツは折れるぜ!って感じのショボイものです。ちなみに品番は46481778、単価は6200円です。 |
| 蜻蛉155さん |
アルファ155V6LV |
オーバーヒート(噴水とも言う?) |
2005/6/25、ARCA関東シリーズ第2戦を観戦しにツインリンクもてぎに向かう途中でした。首都高2号線料金所を過ぎてすぐ、警告等が灯り、ボンネット右端より白煙(狼煙?)! 待避所200m先の看板を見つけ、もとより効いていないクーラーを切り、ハザードを点け左路肩に寄せつつ、待避所になんとか到達。FANが回っていない様子を確かめ、エンジンを止めました。ボンネットを開けると、凄まじい白煙と煮え返るリザーバータンクが見え、さらに車両下からはメロンジュースのごときクーラントが流れ出てきました。軍手をはめ、FAN関連のヒューズBOXを開けると40Aのヒューズが割れていました。過電流で溶けていたのではなく、経年変化で割れていたようです。(∪=∩ ←こんなの) 何はともあれ、予備のヒューズはなし。予備クーラントもなし。初FAFしました。FAFの待ち時間中に、あご先や鼻先から汗の滴を落としながら各所のヒューズを抜き差ししてチェック。クーラントのリザーバーは空っぽ。20分ほどで到着したJAFの方にリザーバーに水を入れてもらい、ヒューズ部を手ごろな電気コードで直結。キーを回すとFANが勢い良く回り始めました。チェッカーモータース瀬田ワークスへ約1時間程度で到着、ヒューズとクーラントを交換してもらいましたが、ツインリンク行きは諦めるしかありませんでした…。 |
アランさん |
アルファ155TS8V (8888/9999) |
ファンベルト〜ギアシフトリンク? |
とある土曜日にエンジン始動をしようとしたら、ファンベルトがキュキュキュとなりました。結構長くなっていたので、すぐにアレーゼへ。「ファンベルトが切れそうですよ」と言われましたが在庫がなく、「普通に走っていれば1〜2週間は大丈夫」と言われ、その日は乗って帰ました。翌週水曜日に電話があり「部品が入りました」との声に仕事を早々と切り上げてディーラーへ。半日ほどで修復でき、得意満面。その1週間後の土曜日。お盆の入りで、母方の実家へお墓参り。片道約80キロ、(約70キロは高速道路)無事に往復し、自宅近辺の大型のモール型店舗スーパーの5階駐車場に到着しバックで駐車スペースに入れようとしたら…。ギアがバックに入らない。何度やっても前進しかしない…。シフトがグラグラになり3速と4速にしか入らず。丁寧に扱っていたつもりなのですが…。残念ながらアレーゼはお盆休みなので、何とか3速と4速だけ使って、3キロ先の自宅まで自走して帰り着きました。高速上で故障しなかったのは、お墓参りしたご先祖様のご加護か? 盆明けにに早速ディーラーに行って来ます。
先日記載させていただきましたトラブルの修理が終了いたしましたので、御報告いたします。マイクメッツガーさん↑と同じで、やはりシフトリンケージのロッド骨折(折れ)でした。15日ぶりに車とご対面致しました。メカニックの方のお話では、シフトロッドのリンケージ3本の内、ミッションに繋がるロッドが根元付近でボッキリいっておりました。他の2本は交換の必要はないということで晴れて退院いたしました。今回使用した部品はその部分を強化した対応品だそうです。交換後はギアの入りがとても良くなり「カックカク」と気持ち良いです。やっぱり155は楽しいですね。 |
| todoさん |
アルファ155TS16V |
エンスト |
アイドリングしなくなったことがあったが症状が出ないので放置。(これがまずかったのかは解りませんが)忘れた頃に走行中にクラッチを切るとエンジンストール…。初めて体験したときは駐車中の車に向かっていきやばかったです。挙句の果てに駅前にてエンジンストップ。私を避けるように皆様に走っていただきました。いろいろネットで調べてみてバッテリーの劣化→エアクリの掃除→エアフロメーターの掃除で治った感じです。一ヶ月ぐらい調子が良いので完調かも!? エアフロメーターの掃除はなかなかアクセルのつきが良くなったように感じお勧めメンテです。 |
| TAKさん |
アルファ155V6 |
マフラーが… |
2005年ついに3年ぶりのロメオ復活! ワンオーナーの低走行車(23800km)155V6を手にいれました。7月上旬に納車されて、納車後1ヶ月で、いろいろ出て来る、出て来るマイナートラブル。一番焦ったのは、第三京浜を東京から横浜の自宅に帰る途中、ドン・ががががぁ…という音が! 最初は何か得たいの知れないものを引いたかと思いすぐに路肩に止めて車を見たところ、マフラーの太鼓と出口が分離されて太鼓が地面を擦っていました。経年変化でマフラーは全体的に錆びだらけ。出口部分はマフラー留めでぶら下がっていたので大丈夫だったんですが、太鼓部分をどうやって固定しようか考えた結果、自分が着ていたTシャツを切ってロープみたいに加工(これしか思いつかなかった…)して何とか固定し、すぐに車を購入した店に持ち込みました。応急処置をしてもらいすぐにオーバーレーシングのマフラーをオーダーしました。明日やっとマフラーが装着できます…。うれしい!! ロメオって楽しいですね? |
ドリクさん |
アルファ155TS16V |
パワステオイルパイプの破裂 |
走行距離も94000キロを迎え「もうそろそろタイベル交換だな」と思っていた矢先のこと。買い物を終え自宅の駐車場へ到着直前、交差点で止まり左折のためステアリングを切ると…“グゥォ〜ン”と唸り音が響く。“重ステ”になったんでその状況は直ぐに判断付くもどうして良いのか分からず。とりあえず自宅駐車場までたどりつきボンネットを開けてパワステリザーブタンクの黙視点検…見事に空っぽです。幸いなことに駐車場隣がGSなのでパワステオイルを購入し「自走で修理屋さんへ」と目論見ましたがエンジンをかけてオイルを投入するもオイルキャッチタンク直前のパイプから勢い良く噴出しあっと言う間に空。これじゃぁいくらオイルを継ぎ足しても無駄なことが判明。主治医に相談すると「自走は止めておいた方が良い」とのことで翌日ドナドナしていただきました。みなさんと比べると可愛い部類のトラブルかも? |
アランさん |
アルファ155TS8V (8888/9999) |
マフラー |
10月17日(月)朝、出勤のためにエンジンをかけると、車の中央下部から結構大きな音が…。マフラーが逝ったか? 会社に到着すると更に音が大きくなっており、翌日はもっと音が大きくなりました。ディーラーではなく、いつも細かいことでお世話になっている修理工場へ行ったら、案の定マフラーのセンタータイコとパイプの間に亀裂がありました。すぐさま溶接にて修理。今は静かです。 |
オスカルさん |
アルファ155TS8V |
ガソリン漏れ |
今年(2005年)の夏に膝のケガをして手術をしたんです。で、1ヶ月くらいは乗れないとわかっていたので、「乗れる時には万全に」とガソリン満タンにしておいたんです。いつもなら満タンで航続距離500キロほどは走るのに、いざ乗り出すと200キロほどでエンプティーランプが点き始め、「あれっ?ガソリン満タンにしてなかったのかな〜」と勘違いしてたんです。しかし、駐車場に停めた時、な〜んかガソリン臭かったんです。次回ガソリンを再び満タンにしドライブに行くと、さっき入れたはずのガソリンが50キロも乗らないうちにメーターがもう半分にまで下がってきているんです。焦ってコンビニに停めて下廻りを覗いてみると、ボタボタボタ〜と1秒間に3滴くらいの速さで漏れているんです。さすがにビックリしましたよ。走行中燃えないだろうかと心配しながら一目散に車屋までぶっ飛ばしました。原因はタンクからポンプ側にいくパイプの劣化破損でした。修理した後は燃費がもの凄くよくなった気がしましたね(笑) |
オスカルさん |
アルファ155TS8V |
ハザード勝手に点滅 |
月極め駐車場に停めてた時です。近所のおばちゃんに「ハザード点きっぱなしだよ」って言われ見に行くと、弱々しく点滅するわが155のハザード。「あれ?ここ一週間乗っていないのに、消し忘れ?そんな事はないだろう」とハザードスイッチを押して消そうとするが、スイッチが戻ってくる。何度押しても常にONの状態で止まってしまう。スイッチのツメがへたってしまってたみたいで交換して直りました。そういや以前何度か「走行中に勝手にハザードが点くことがあったな〜」と振り返りました。バッテリーが上がったのは言うまでもありません。 |
店長さん |
アルファ155TS8V (0005/9999) |
セルモーター回らず |
エンジン停止後しばらく駐車したあと、イグニッションをまわしてもセルが動かないことが最近あって、バッテリーあがりだと思って他の車から電気をもらったのですが、動きませんでした。イグニッションキーをまわすとリレーの音は聞こえるので、セルモーター自体をプラスチックハンマーでどついたら動きました。今も停車3回に1回は、セルがまわらないのでドツイテマス。近いうちにセルモーターの交換になるのでしょうか…? |
| MASAKUNさん |
アルファ155Q4 |
ステアリングラック破損 |
外出先でハンドルを左に一杯切った瞬間カコッて感じがハンドルに伝わり、降りてみてみると左側からオイル(パワステオイル)が落ており、右側のタイヤはハンドル操作に無反応。後日見てみると内部で左右のタイロッドにつながるラックが折れていました。走行中でなくて良かったです!! |
うきしろさん |
アルファ155TSスーパー16V |
オイルポンプ故障 |
購入して8年8万キロくらいの時、普通にオイル交換してから少し走っていて、何だかいつもよりエンジンの廻り方に力強さがないなァと感じていたら、突然エンジンがカラカラ言い出しまして焦りました。オイルがエンジンに廻ってない感じだったので予想はしてましたが…。運良く自宅から数百メートルのところでの故障でしたのでエンジンを焼き付けることもなく翌日ディーラーに車載されて行きました。164でエンジンをお釈迦にしたことがあったので結構焦りましたがTS16Vの場合はエンジン結構丈夫なようですね。珍しい場所の故障だったので驚かれましたがオイルポンプ交換して事なきを得ました。 |
| こるびさん |
アルファ155TS8V |
ブレーキが効かない! |
購入して半年と少々、久しぶりの遠出でちょっと山の方へ。アップダウンのある道路をシフトチェンジを楽しみながら走っておりましたら、下りでブレーキの踏み心地が妙だなと思った後、いくら踏んでもブレーキが通常の半分くらいしか効かない。ペダルを踏むとシューシューとエアが抜けるような音がするしで、工場に電話すると「多分マスターバックだから気を付けて帰って来てね(苦笑)」とのことなので、冷や冷やしながら車間距離をかなり取りつつ帰ってきました。原因はやっぱりマスターバック。穴が空いてたそうで、中古部品で交換したら復活しました。ツマ以外の女性を隣に乗せていたバチが当たったのかと思い、反省の日々です(^_^;) |
| NaoTさん |
アルファ147TSセレ |
タイヤパンク |
中古で2万キロで購入、現在2.4万キロ。富士山へいったところひどい雨、現地へやっと到着したら、タイヤの側面がおかしい。膨れすぎ。SSで見てもらったところ 釘がささっていて 空気圧が1.5くらいしかなかった。さっそくそこでタイヤ修理。だけど それからまだまだ走らなきゃいけないのでゆっくりと走ってたけど問題なさそうなので 100km/hで程度で300キロ走行したけど問題なし。しかしタイヤはファイヤーストーンでひび割れまくりなので、明日、ディーラーにタイヤの見積もりと交換をいってきます。 |
アランさん |
アルファ155TS8V (8888/9999) |
水溜り |
ある日車に乗ろうとしたら、足元が水だらけ! 「今年の梅雨は雨が多いので濡れているのだろう」くらいに思っていたら、晴れ間の日でも濡れている? その内水が溜まるようになってきて…。2日間乗らない日がありその後ドアを開けてみると、運転席の下が水溜りに(絶句) 水を拭き取り急いでディーラーへ行って診てもらいましたが、原因不明。原因を探すこと約1時間。どうやらエアコンのドレン根元に水漏れ発見。シーリング剤とスポンジで修理してもらいました。 |
| 白火さん |
アルファ155TSスーパー16V |
ファンが回らない |
高速から降りた時に全然エアコンが効かなくなり、水温が上昇し始めました。なんとか駐車場までたどり着いて見てみるとファンが回ってません。モーターを叩くと回るようですが、いったん回転が止まると叩かない限り回り始めません。後日モーターを分解して見た所、内部のブラシと整流子がほとんどなくなってました。磨いて組立直すと勢い良く回り始め…たのもつかの間、モーターから煙が出て止まってしまいました(涙) 現在代わりのモーター物色中です。現在走行7万kmで前オーナーは東京の方です。都会だと渋滞等でファンを酷使してたのでしょうかね? |
666さん |
アルファ155V6 |
買って1ヶ月でドナドナ 多分オーバーヒート |
渋滞の中央道上り、調布あたりで赤い155が路肩に停まっているのを横目で見つつ それでも時速30〜40キロくらいで流れていましたが、いつもより水温が上がり気味のような気がしていました。高井戸でおりて窓を開けると甘い匂いが…。急いでうちに帰って駐車場に入れると、エンジンの下の方からシュウシュウ音がして、覗いてみると緑色の宇宙人の体液みたいのがあふれていました。ラジエターホースの一部が膨らんでいて、そこからぴゅーぴゅーと液体が出ています。ファンも回らず 警告灯もつきませんでした。お盆休み明けの夜、ドナドナされてゆきました。積車に乗った姿もカッコいいと思いましたが 搭載される際、フロントスポイラーが擦られてしまいました。
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| いわしさん |
アルファ155V6 |
クラッチ割れ |
友達の家に行くまでにある、テストコース(勝手にそう呼んでいる)を走行中突如クラッチが帰ってこない。レリーズが壊れたかなと思っていたが、ギアが入んない! クラッチは手で戻して、スコスコやって元に戻ったのに、ギアが入んない。こんなのはエンジン切って、1速に入れれば入るんだよねって。俺、天才! これで走れるよねって、発進した瞬間、鉄がすれるいや〜な音と金属臭。クラッチがどこかへ…。7.3万Km交換しなかったのに、レッドまでぶち込んでいた私が悪いのか。クラッチって割れるの? どうなの? |
| こじさん |
アルファ145QV |
オルタネーター昇天! |
深夜ドライブ中(これが原因か?)夜景の見える路肩でエンジンをかけたままちょっと一休み。しばらくするとアイドリングが不安定に…。とりあえずエンジンを切って放置プレイ(笑) しばらくしてエンジンをかけるとアイドリングは安定。「ま、こんなもんか」と納得し(笑)ライトONで発進…ん? ライトが暗い…。30秒後警告ランプが次々に点灯しエンジン停止。その後、休憩→エンジン始動→しばらく走行→エンジン停止を2回繰り返し、朝になってからディーラーへ連絡。診断はオルタネーターの破損。何回かエンジンが始動できたのは、バッテリーが頑張ってくれたおかげでした。オルタネーターはリビルト品に交換し、工賃込みで8万円ちょっとで復活! 中古で購入してから3年間(初年度登録から9年目、走行距離6万5千キロ)大きなトラブルはなかったのですが、ようやく真のアルファ乗りになった気がしました(笑) |
| むらっちさん |
アルファ155TSスーパー16V (1025/9999) |
燃料ポンプ昇天 |
2日連続で路上でストップ。リレーかな…、と甘く考えていたら、燃料ポンプが天に召されておりました。その2日間も仕事に使い続け、走行距離は150kmほど。止まったのがたまたま自宅の近くだったので大事には至りませんでした。1週間前にはクラッチレリーズシリンダーが抜けたばかりだし、早くJAFに入らねば…。 |
ラテン系さん |
アルファ155V6 |
オイルなくても走る? |
3000キロ毎できっちりオイル交換しなければ気がすまない性格の私。予定どおりに近くのオートバックスへ持っていき交換を頼みました。するとすぐに店内放送でピットまで来てくれと…行くとピットの人が、「この車、オイルが1Lくらいしか出てきません。」って、そんなバカな先週高速走ってるぞ!! でも実際その後5L以上入りました。(あれ?)1Lくらいのオイルでアルファって走るんですね! もうすぐエンジン死ねところだったかも。ちなみにオイルランプ点灯してないしオイルゲージもちゃんと入ってることになってました。不思議ですアルファって。 |
kegさん |
アルファ155TS16V |
ポルターガイスト現象 |
大雨の日、ワイパーを高速で動かし、止めようと思ったら止まらない。止まらないワイパーを見ながら、同乗者と笑ってると、ドアロックが勝手にガチャガチャ。メーターを見るとガソリンメーターがタコメーターのように振れ、最後はホーンが勝手に鳴りました。結局、原因はフロントガラスから雨漏り。ヒューズボックスに雨が侵入し、電気系が全て誤作動を起こしたのでした。 |
| シブネロさん |
アルファ155TS16V (1155/9999) |
ブレーキが全く効かない |
走行中何の前触れもなく、スコスコしてきたと思ったら、あっという間に全く効かなくなりました。これしきのことでは焦りませんが、翌日恐る恐るエンジンブレーキ&サイドブレーキを駆使して主治医のところへ。ブレーキホースからのオイル漏れが原因で、そのおかげ?でステンレス製のホースに交換しました。 |
| まこっちゃん |
アルファ155TS16V (283/500) |
Fナンバー脱落(笑) |
購入後、1週間くらいのとき車体下を覗き込んでちょっとナンバーに体が触れたところ、ぽろっと…。落ちちゃぃました(笑) 走行中でなかったので、くちゃくちゃにならなかったからよかったですが、今ではナンバーフレームも付いて頑丈に固定されてるのは言うまでもありません(笑) |
| クマさん |
アルファ155V6LV |
突然のアイドリング高騰 |
いつものように、155で出勤中、職場まであと5分というところで、信号で止まったらアイドリングが突然1500rpm…。そのまま走って職場の駐車場にたどり着いた途端、アイドリングが2500rpmに…。慌ててエンジン切った途端、ウンともスンともいわなくなりました^^, 結果、自分で積車に積んでアレーゼまで運び(往復100km)ました。原因不明でコンピューターチェック、コンピューター異常なし原因不明。結局水温センサー不良と判明、で修理代1500円。コンピューターチェック代20,000円。^^, ガックシ…おもしろかった^^,, |
のび太さん |
アルファ155TSスーパー16V |
冷却水じゃじゃ漏れ |
最近、冷却水を補充するサイクルが短くなっているのには気がついていたんですが、気づかない振りして継ぎ足し継ぎ足ししてたら、ついに来ました。ボンネットの隙間から威勢のいい水蒸気! エンジンルームの下には冷却水の水溜り&駐車場のかなり前から血痕じゃなくてクーラント痕(笑) 自宅の駐車場でよかった。帰ってくる直前はマラソンで片側1車線規制になってる道だったんでそこでなってたらと思うと…。ちょっと冷汗、善良なる市民ランナーにご迷惑をおかけするところでした(笑) とりあえずダメだと思いつつ水を入れてみるも、予想通り入れたそばから、じゃじゃ漏れなので自走は不可。近々、キャリアカーでお迎えに来てもらうことにあいなりました。 |
| りょう117さん |
アルファ155TSスーパー16V |
ウインカー不良 |
突然ウインカーが不規則な点滅をするようになり、リレーを疑って交換するも完治せず。結局ウインカーレバーが磨り減っているようだとの主治医の意見により交換。しかし交換したレバーを詳しく見たところ、長年使っていた影響により、グリスに削れた金属片が混ざり、電流が流れるペーストが出来上がっていた模様。ただ、交換後は作動感がしゃきっとして気持ちよくなりました。痛い出費でした。 |
ちもさん |
アルファ155TS8V |
ブレーキ効かない! |
噂では知っていましたが、ブレーキサーボが逝きました。幸い走行中ではなく目的地から帰宅の際にエンジンをかけブレーキを踏むと足元からブシュー〜とエア抜けの音が…。まさか! 高額パーツのブレーキサーボか? 自宅まで何とかエンジンブレーキ&サイドで何とか帰還しました。その後パーツだけでまさかの7諭吉が飛んでいきました。ブレーキ効かない車って怖いですよ! |
| たなけんさん |
アルファ155V6 (171/250) |
コンプレッサー焼きつき |
GWの帰省中にエアコンコンプレッサーがだめになりました。エアコンをつけても涼しくならないので、ガスがないのかと思って高めの温度で送風で我慢して、神奈川から大阪に帰ってきました。大阪の実家の手前でエアコンの温度を下げて、やっぱりダメだと思って、また、温度設定をあげて実家のまん前に着いたら、発煙。すぐにエンジンを切ってJAFを呼びましたが、どうにもならず。エアコンさえつけなければ一応は走るかも、というので急遽、近くのディーラーに持っていきました。「コンプレッサーがダメで、プーリーが溶けているので、神奈川まで高速を走るとなると、いつベルトが切れるかわかりません」ということで、ベルトをはずしてもらいました。その結果パワステがきかなくなり(面白いもんですね、エアコンのベルトの後にパワステノベルとがついているなんて)、超重ステで神奈川まで帰りました。車検も来月なので、やむなく、いつもは行かない(以前、邪険にされた)近くのディーラーに持っていきました。ディーラーの見積もりは、コンプレッサー交換+車検(諸経費込み)で、2,927スネーク(1スネーク=155)でした(コンプレッサー修理もそこそこかかりますが、車検が高いです)。こうなるともう、廃車しかないかと思いましたが、一計を案じ、購入した静岡の修理工場に電話しました。「中古コンプレッサーならどこかにあると思うよ」とのことで、静岡まで持っていくことにしました。結局、残念ながら中古コンプレッサーはなく、純正は高いので、同じサンデン製のものを入手(約半額)し交換したものの、なんと1,792スネークで済みました。往復の高速+ガソリン代で140スネークもかからないので単純に15万…いや、1,000スネークも安く済みました。(ちなみにディーラーでの見積もりだけで100スネーク余計にかかってます) こちらは、なんせ安く、という視点で、ディーラーはキチンとしよう、という視点なので一概には言えませんが、それでも1,100スネークの差ってなんなんでしょね。 |
| たなけんさん |
アルファ155V6 (171/250) |
エンジンがかからない |
コンプレッサー発煙↑が最大のトラブルと思っていたら、コンプレッサープーリー溶解のため、超重ステで、神奈川から静岡の修理工場まで車を持っていく途中、足柄SAでガソリンを入れ、さあ、出発、とエンジンを掛けようとしたところ、エンジンをまわそうと音はするものの、かかってくれません。スタンドの方が、プラグにかぶっているのではないか、とか、押しがけでどうだ、とかプラグをはずしてチェックしようとか(工具のサイズが合わず断念)いろいろしてくれましたが、ダメ。…で、結局、JAFのお世話に。JAFに来てもらいましたが、対応できず積載車を呼ぶことに。JAFの積載車の方の話によると、100km以上離れた静岡の修理工場まで持っていくので、5〜600スネークほどかかるとのこと。がっくり来ましたが仕方なくお願いしました。一応、修理工場に自力でいけなくなった旨をTELすると、「何とか迎えに行ってあげる」との天の声。沼津インターで乗せ返ることにしました。修理そのものは110スネークほどでしたが、沼津までのJAF積載代80スネーク程、迎えに来てくれたレッカー代(なんと、その積載車がパンクし、それもあり)130スネーク程、合計320スネーク余計にかかりました。都合このGWからのトラブルで、2,200スネーク以上の出費でした。 |
| ZODAさん |
アルファ75ミラノ |
燃料漏れ |
燃料を満タンにして走っていると、ガソリン臭が充満してきて気分が悪くなってきた。クルマの下を見ても漏れていない。トランクを開けると、おそろしく臭い。中敷がびしょびしょ。外すと鉄板に塗られているゴムのようなモノが溶けている。どこから漏れているのか、内張りを外す。タンクと給油口の間のホースがひび割れている。このホースが入手できず、上下を逆にして燃料は半分までにして凌いでいる。 |
| ドリクさん |
アルファ155TS16V |
パワステベルト断裂 |
一昨日の出勤時、信号待ちで停車中ボンネット内から“バラボレブラベレ”と何とも文字に表現できない異音が…。「やべっファンベルトが切れたか?」と思った刹那、走り出したら“超重ステ”。パワステベルトの破断でした。それでも強引に何とか会社まで出勤するもよくよく考えてみるとパワステベルトはオルタネーターも駆動していた訳だからバッテリーが充電されません。帰宅は夜になりましたがヘッドを点灯させずスモールのみで…。重ステと相まって超怖かったです。主治医のとこまで距離にして約25キロですが何とか自走で行くことを決断。辿り着けたかどうかは後日報告します。
で顛末ですが結果を先に申しますと「無事、辿り着けた」でした。一般道のようにストップ&ゴーを繰り返さない高速道路を使用しバッテリーの消耗を最小限に控えたことが功を奏したようです。もちろん、前日にバッテリーを充電した事も安心材料です。ただ主治医のとこにはあったベルトは私の155に適合せず(リブ数が違った。ロッドにより6山と7山があるらしい。私の場合7山)とりあえずの応急処置ということで…。後日適合ベルトが入荷しだい交換して頂けるとのことでほっとしてます。 |
アランさん |
アルファ155TS8V (8888/9999) |
エンジンが勝手に吼える! |
2007年の11月頃から、走行中に突然エンジン回転が5000〜6000回転に急上昇。「ウォーン」あたかも雄たけびのよう。信号で停車中のことだったので、周りの車のドライバーさんや、歩行者からも鋭い視線が…。レーシングをするとアイドリング回転に戻りました。その後も何回か同じことがあり、ディーラーへ向かいました。チェックの結果「原因が分かりません!」との回答。取りあえず通常アイドリングになったので、騙し騙し乗っていました。先日、車検の際に詳しく調べてもらうと「エアインテークの破損」が判明。破損の為に必要以上の空気が流入し、コンピューターが誤計算をしてしまったのが真相のようです。免許を取ってもう27年。ほとんど毎日車に乗っていますが、こんなことは初めてでした。155に乗るようになって「初めて!」の体験が…多い! |
OGEさん |
アルファ155V6LV |
ブレーキトラブル |
もう何年前か覚えていませんが、朝、普段通り駐車場を出て、最初の信号機が赤だったので50mぐらい手前で軽くブレーキを踏んだところ、車は止まらずプレーキは底なしの状態で、慌てて右手でサイドブレーキを引きました。それから4km先の仕事場までの上り下りを、エンブレとサイドブレーキを駆使してたどり着いたときは、異常な達成感を味わいました。でも、途中のことは緊張のあまりというか、まったく覚えていません。 |
| こるびさん |
アルファ155TS8V |
オルタネータ昇天 |
朝一でバッテリーが上がり交換。その後一週間くらいは調子よかったのですが、徹夜仕事明けの早朝、会社の駐車場でまたバッテリー上がり。「こないだ替えたばっかじゃん!」と怒りながらも放置後に再度チャレンジ。するとエンジンはかかるのですがしばらくするとアイドリングが不安定に。まだ早朝で暗いのでライトを着けるとエンジンが止まる。「??」と思いつつも、徹夜明けで頭が回らず(笑)とりあえず帰って寝たい気持ちが勝り、ライト点灯をあきらめて再度エンジン始動。アイドリング不安定には目をつぶりつつ出発。途中信号待ちで止まること10回超。最後にはもうセルも絶え絶えでようやく家にたどり着き爆睡。起床後ドクターに電話したら、「そりゃーオルタが逝ってるわ」とのこと。早速ヤフオクで中古を買って交換。また逝かないことを祈る日々です。あとは、最近ワイパーが、間欠時におかしいのです。ちゃんとしたところに止まらず、変な間欠に(笑) 現在94000キロ。まだまだ乗りたいのですが、外装がヤレヤレで、全塗したのですが先立つものが…totoBIGが当たる日を夢見てます。 |
竜さん |
アルファ155TS16V |
たくさん! |
クラッチレリーズ抜けは爪先で対応。無事帰宅! クラッチマスターのリンク抜けは安い社外品を使ってたのがゴムブッシュで、それが約一万キロで死亡。家族で出先の事件。これはナイロンインシュロックバンドで固定して無事帰宅。次は〜スキーへ家族で行く途中にリヤブレーキ配管死亡でチョー効かないブレーキ幸いに?走って10分ぐらいだった。スキーが趣味のため、長年の融雪剤でヤラレてた。サイドブレーキで無事帰宅。ドライブベルトに子砂利噛んで、立てに裂けた普通に走れたので、裂けた分二列を切り捨てて、無事帰宅。その後、ドライブベルト交換ついでにタイベル、ベアリング、プーリー系を自宅で初めて自分で全交換。しかしドライブベルトの回転音が気になったので、ディーラーで点検してもらったが…大丈夫ですね…と。約一年後に、出先のドラッグストア駐車場で、ドライブベルトアイドラーステーが折れました。どうやら少しづつクラックが進行してたみたいでした。当然積載トラックで帰宅。他色々有ったけど普通に走行できるのは愛嬌ですね。 |
| 彼方パパさん |
アルファ75TS |
ガソリン漏れ、その他 |
ドキドキだったのがスターターです。カチッという音とともにある日突然お亡くなりになり、押しがけでエンジンはかけたものの、ディーラーまでエンストは許されませんでした。(首都高の2時間渋滞は、スリル満点です。) ガソリン漏れは、計4回にもおよんでいるので、ある意味慣れました。75は燃料ポンプが右後ドア下にあり、ホースの曲げがきついため、アールの部分がすぐに裂けてしまいます。最後はとうとうあきらめて、国産燃料ポンプ+レース用フューエルフィルター+ステンメッシュホース+カットオフスイッチを取り付けて対策をしました。その他、助手席のドアを強めに閉めたら内張りが手についてきた、いつのまにかルームランプが外れて室内にぶら下がり、蜘蛛かと思ってビックリした! 等々数え上げたらきりがないのは、いうまでもありません。 |
竜さん |
アルファ155TS16V |
エンジン始動不可 |
朝早くお出かけ。国道合流一時停止のはずが、ずっと停止。原因は? 燃料ポンプ?ストライキ。積載車3時間待ちで修理工場へ移動して場所と工具借りて、手持ちのポンプと交換。しかしポンプは社外品のため、カプラーが合わなくて平ギボシを半田付け。でもでも始動しない? さらにリレー不良! 接点とカプラー端子磨いてやっと始動!!!! ポンプとリレーのダブルパンチ!? 修理後は6速が欲しいぐらいになりました。後日リレーも新品に換えました。 |
Shing/Tさん |
アルファ155TS16V (0207/9999) |
ラジエーターファン電源コード炎上 |
墓参りの帰り道、車内に何やらただごとではない臭いが充満! 同時にボンネットの先から煙が上がって、ファンが停止。みるみる水温が上がり、オーバーヒート寸前で路肩に車を寄せ、ボンネットを開けると、ラジエターファンの電源コードが燃えてる!! 慌てて吹き消しましたが、自走できずにドナドナとなりました。原因は定かではありませんが、恐らく、渋滞でエンジンルームに熱がこもり、ファンのモーター部リークが起こり、発火に至ったのではないかと思われます。車両火災にもならず、オーバーヒートも寸前で防げたのが不幸中の幸いでした。あーびっくりした…。 |
| dcenturyさん |
アルファ155TS16V |
エンジンマウント |
08.11.21朝、コンビニの駐車場から車道に出たところ、「グシャ、バキッ、メリメリメリ」と、ただごとではない音がしました。すぐに下回りを覗いてみましたが特に変わった様子は見られません。しかし動き出すと「ガリガリ」と盛大な音を発します。その時はどうしても職場まで行かねばならず、泣く泣く50km/h以下で3km弱走行してしまいました。(155にも他の通行車両にも迷惑だったと思います…) その日の午後にディーラーへドナドナされ、翌日には「エンジンマウントがちぎれてましたね」と連絡がありました。どうやら155のマウントはゴムで吊っている形らしく、切れるとエンジンが落っこちるそうです。前兆が全くなかったと言えばウソかもしれませんが、はっきり言ってノーケアでした。修理はマウント、サスアーム、ドライブシャフトの交換を要し、ざっと見積もって15万円と言われました。10万kmを目前に正直「次にデカイ事になったらもう終わりかな…」と思っていたのですが、想像よりも低額の費用だったので「直してください…」と言ってしまいました。これからは「長距離のアルファ」に記載されている事項に留意しつつ悩みながら付き合っていくことにします。それにしてもマウント君には最後までエンジンを支えて欲しかった…無念。 |
| kiyo155@宮崎さん |
アルファ155TS8V |
いろいろ |
一時期、足回り、ボディ関係をガチガチにしていたときがありまして(タワー、F&Rロアアーム、車高調等…)、街中の交差点で急カーブ中、突然激しい衝撃とともにタイヤが変な方向向いてしまい、デフオイルをぶちまけて止まりました。警察まで出動して交通整理&ドナドナJAFでレッカー移動。ショップに到着してよく見ると右ドライブシャフトはほとんど抜けてました。原因はフロントメンバーのジョイント部分ごと折れてました…。ショップのオーナーいわくロアアーム締め付けすぎ(ほとんどの作業がD.I.Y)と、どっかで一度アームをヒットしていたらしく曲がってました。交差点でかなりのギャラリーを集めてしまいました。ふるい上にやわなボディなんでそこそこに…ということですね。あと最近信号待ち中にアイドリングが爆発。激しいブリッピングで前のレクサスをあおってしまいました。原因は突き止めるのに時間がかかりましたが、水温センサーのカプラー部分劣化による接触不良でした。小さいトラブルをあげたらキリがないのでこの辺で。それでも愛してやまない8Vです(苦笑) |
| Cicognaさん |
元カローラ(昭和62年式・キャブ車) |
コンプレッサー焼き付き 他 |
イタ・フラ車じゃなくてもいいでしょうか(現155TS16V)。国産でもよく壊れたということで^^; 中古で買った翌夏、まだクルマのお手入れ、修理のことを知らない頃に、急にエンジンルームから悲鳴(?)が上がりエンジン停止。故障での積車はこれが初でした。エアコンガス(オイル)不足がもとでコンプレッサー焼きついたのが原因だったようで、影響でウォポン他もやられたようです。悲鳴の正体はベルトの鳴き音^^; 以降、ラジエータ関係、電気関係、雨漏れなど多数ありましたけど省略。最期、エンジン5000rpmで吹けっぱなしになりました。これが乗り換えを決断させてくれた最後の故障でした。なので原因の解明はしていませんが、スロットル自体は外見ではちゃんと戻ってるので、おそらくキャブかスロットルの中の部品が飛んだか割れたかしたのかと。。騙し騙しでもまだ動かせる症状が多かったので、故障での積車は3回ほどでしたが^^; その他の故障詳細は長くなるので、HPからAE91カローラのページへどうぞ…長文ですけど、笑っていただけるほど多いと思いまよ・w・ |
| たかぽんさん |
アルファ155TS16V |
高速走行中、ラジエター破損 |
高速走行中、エンジンの警告灯が点いたと思ったらエンジン部から思いっきり白煙が上がり目の前が真っ白。(心は真っ黒)死ぬかと思った。運良くパトカーとJAFが通り掛り(別件で出動し、その帰り道)、助けてもらいました。それで生まれて初めてパトカーに乗ってしまい、しかもその姿を会社の上司に偶然見られ、次の日に会社の役員会に呼ばれアレは何だったんだと何も悪いことしてないのに叱られました。 |