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サーベイ19:あなたは155のどこが一番好きですか?《アルファ155オーナー対象》

9/29-30に開催される(※もうされました)155FVオフ1にちなんで、155のどこが一番好きかを調査します。
ファイナルモデル以外の155オーナーさん、オフに参加できない方もOKですよ!
あなたの155に対する想いをぶつけてください。

オフ終了後も引き続き調査中ですよ!


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155のここが一番好きです!

(上記の内容を、メールしていただくか、「有」責任掲示板に書き込んでもらってもOKです。)


ハンドルネーム 愛車 155のここが一番好き
編集長さんま 155TS16V (089/500) ひとつと言うと難しいんだけど、強いて挙げれば、あのグラマラスでボクシーなデザイン。大げさだけど、歴史的にも格好良いセダンだと思う!
ドリ屋さん 元155TS8V (0001/9999) ジャパナイズされていないデザインとエンジン。けして速くはないけれど人馬一体を感じさせてくれる操縦性。自動車ではなく車だと思う。155には魂がある!
げっきょうパパさん 元155TS16V (1212/9999) リアウインドウ内側の日よけ。あと、後部の手すりのとこに付いてるハンガーかけとか、使わないスキートンネルも好きです。大事なとこは結構手抜きだったりするけども、そういうどうでもいい所に気が付く車って可愛いじゃないですか。
さとーしさん 155TS16V (438/500) 世界で一番格好いいセダンだと思っています。よく、ぼんやりと四角いテール周りやフェンダーの膨らみ具合を見ながらニヤニヤしております。エンジンもしびれますね。試乗して即決めで購入でした。
たろやんさん 155TS16V (328/500) やはり、セクシー&でかいヒップでしょう。あの魅力的なヒップを見せつけながら、他の車を追い越していく時の快感はたまりませんなぁ〜。(多分、そう思っているのは自分だけで、追い越された普通の車の人はそうは思っていないかもしれませんが…)
やまこーさん 155TS8V (0421/9999) ・個性的なスタイルとノスタルジックなエンジンフィール(8V)
・お父さんの味方の4ドアとトランクスペース
・なにがなんでも左ハンドル、M/Tしか選べない硬派な所
・いっぱい未完成な所が有り、作っていく楽しみがある所
はまゆうさん 155V6 (0134/9999) 駐車場でクルマから離れる時、3歩で振り向き、10歩でまた振り向かせるスタイリング。走りは遅くてもなんとなくソノ気にさせてくれる存在感の大きなエンジンと、それを意のままに操れる(気にさせる)マニュアル・トランスミッション。セダンとしてはいまや稀少なこの組み合わせをデザインと共に味わえること。
ZAKUROさん 155TS16V (338/500) 10年経っても見飽きないであろうデザイン。どの角度から見ても思わずにやけてしまうほどカッコいい! エンジンも自分から回りたがっているかのように吹けていく感覚。良く躾られたライトの配光、俊敏なワイパー、触り心地の良い天井、広大なトランクルーム、直角近くまで開くドア…趣味性と実用性の両方を兼ね備えたクルマです。なお信頼性にはちょっと欠けますがそこにまた母性本能?をくすぐられてしまう。
horiさん 155V6 (078/250) タレ目で眠そうな豚顔&デカ尻! いくら可愛がっても、イマイチゆうことをきかないハンドリング! 憎らしいけど惚れてます。
にいよんろくさん 元155TS16V FFになってダメダメ…と思ったらDTMで勝ちまくり! アルファを復活させたのは155と信じてます!
hiya306さん 元155V6LV エンジン。V6は、先日BS2で放映があった、フェリーニの「道」の主人公、ザンパノのように胸板の厚い、たくましいエンジンと思います。山道は、80km/h以下なら2速でOK。アクセルのON/OFFで運転する楽しさが詰まっています。このクルマで、エンジン回転4000(12時の位置)±1000回転での運転に目覚めました。
むちまりんさん 155TS16V (289/500) 何はさておき、他の誰にも似ていないあのボクシーなデザインです! あのデザインに発売当初メロメロ(死語)になりました。特にカクカクおしりと、フェンダーの魅惑的な膨らみが何ともソソりますね! またエクステリアに負けずにカクカクした使い勝手の悪い(笑)インパネもステキです。それと、ZAKUROさんの書いてる「触り心地のいい天井」には私も一票!(笑)
Rinさん アルファ155V6 (192/250) デザインとエンジンフィール!
赤影さん 155V6LV (8624/9999) 1.テール、2.心臓(V6)
igasan 155TS16V (0529/9999) ボクシーなリア周りとなんと言ってもエンジン! これにつきます! 「あばたもえくぼ」だと思いますが使いづらいところが好きです!
mokaさん 155TS16V (412/500) 1.デザイン、2.エンジン、3.ハンドリング、4.ラゲッジスペースが広い、5.なんといってもDTM…あとたくさん!
フクさん 155TS16V まず、エンジンの音。あの独特な音は他の車では味わえません。次にデザイン。パッと見では単純な直線的なデザインと感じますが、微妙な3次元的な曲面が多用されていて見るものを飽きさせません。特にボンネットのV字型の広がりからウインドウにつながる曲線が美しいと思います。それからドアを締めた時の音も好きです。
Doteさん 155TS16V 眠たそうな目とボクシーなおしり。いまどきナカナカない角の効いたデザイン。
Ikaraさん 155V6 音とカクカクッとしたスタイリング。93年メルセデスを負かしたという『印象』。幾多のトラブルに見舞われても、嫌気がささない不思議な魅力。
ドリクさん 155TS16V 一見ファミリーセダン風で実はブリフェン、チンスポ、リヤスポ、45扁平のやんちゃ仕様でとっても○! でもってリヤシートの後ろに格納式サンシェード+フロントシートに有る肘掛け…。このミスマッチだな。
まつぢゅんさん 155V6 (186/250) ・すべてブルーのウインドが何だか「外車」って感じでいいね。
・今ドキの自動車デザインとは逆行してカクカクの形もグー!
・色が黒ということもあって、横にドイツのMBが止まっても引けを取らない存在感かな。公共の駐車場で、MBのオーナーがたまに覗いて行きます。
じゃんあるじさん 155V6 (9999/9999) 挙げられていないとこであげれば、スポルティーバでも165mmもある最低地上高。登山に渓流釣りに大活躍、かなり「わだち」のあるダートでも底スリなし。(油断は禁物)
usshiさん 155V6 無骨なところが好きです。特に斜め後方からのシルエットが気に入っています。後ろの分厚さがたまりませ〜ん。
たなけんさん 155V6 (171/250) 今の丸い車には乗れない!(といいつつ、購入時に155と156を比較したりしてましたが) やはり、スタイリングが、カクカクっとしているのがいいですね。前の車を購入した10年前も他には丸い車しかなかったので、それがいやでやむなく生産中止になった中古BMWにしたくらいです。
Rossiさん 155TS16V (3235/9999) 一番好き?! 当然ボディーライン(デザイン)です。四角い箱なのに戦闘的な前傾姿勢。左右のフェンダーの前から後ろまで続く直線のライン。左右フロントフェンダーのボコッとした膨らみ。まさに「美」そのもの。そしてでかいお尻。カッコイイのひと言。
YAMAMOTOさん 155V6 とにかくエンジン! サウンドもさることながら回転フィールが最高です。それと居住性、トランク容量。家族で乗れて荷物が積めて運転して楽しい、それでいて他にはないユーティリティーと両立した素晴らしいデザインをもつ類い希なるなスポーツセダンですね。
sode'sさん 155Q4 やっぱりITC(イタリアツーリングカー)のベースマシーンだし、直線的で男っぽいボディーデザイン、最高です!
Piropiroさん 155TS16V (155/500) 今の車にはない「カクカクしたデザイン」
Toruさん アルファ155TS16V (3073/9999) いろいろありますがやっぱり独特のデザインでしょう。特にリア周り。我が家ではスキーのほか、最近ではキャンプもこなす必要があるので、あのヒップに秘めた積載能力も魅力です。それ以外では左のMTにもひそかな喜びを感じたり、サンシェードとか肘掛けもいい感じですね。他人を乗せると驚かれるワイパーも好きです。
R-247さん 155TS16V (2475/9999) 細かい点を挙げれば限りがないのですが、一番好きなのところはフロントのハの字のグリル部分。
アランさん アルファ155TS8V (8888/9999) 3000rpmを越えた所から、いきなり加速、サウンドが替わる。昔乗っていたバイクのようだ。家族3人が乗れるバイク的車って他にないよね。それと赤が似合うセダンもこれしかないと思います。
黒ピザさん アルファ155TS16V リア座席に26インチままちゃり等自転車の積載可能!(遠距離を2度運搬) ハッチバックでなくてもこれで2名安全に乗車可能!自転車ハンドルとねじ緩めてね。この実用性は156では不可能かな? 意外と知られていないのです…。
真のヘビ使いさん アルファ155TS16V 1.角の効いたボディーとウェッジシェイプな尻、2.独特のエンジンフィーリング、3.軋む車体と国産車にはまずあり得ないトラブル達!(笑)、4.そしてなにより…乗ってて楽しい! これが一番ですね。

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無責任サーベイ by 編集長さんま

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