| ハンドルネーム |
愛車 |
慣らし運転についてひとこと |
編集長さんま |
アルファ155TS16V (089/500) |
どうせ工場での試運転時にブン回しているんだろうということから、あまり神経質に考えていません(笑) |
| チェロさん |
アルファ156TS |
最初の1000キロまでは3000回転まで、2000回転以下はなるべく避ける、くらいかなあ。5000キロに近づいた頃、一日一回くらいはレッドに近くぶん回すようにしました。 |
| まっチャオ!さん |
アルファ155V6 (048/250) |
500キロまではMAX 3000回転。以降は500キロきざみで500回転ずつ増し、最終は3500キロでMAX
6000回転。その後はお楽しみの赤ゾーンへ。基本設計が古いエンジンなので、念のためキッチリやったつもり。 |
| OTHONIELさん |
アルファ155V6 (177/250) |
3000キロまでを1段階とし、1速は 2500rpm以下、2〜4速は
3500rpm以下、5速は 2000rpm以上。5000キロまでの 2段階は1速は 3000prm以下、2〜4速は 4500rpm以下、5速は
4000prm以上、時々全開。ポイントはエンジン回転を上げないことではなくて、負荷をかけないこと。トルクのある回転帯を使う(出来るだけリミットに近い回転数で楽に走る)ように心掛けてました。慣らしが上手くいったのか? ディーラーのメカニックからもエンジンの力の出方は良い!と褒められた。(嬉) 持論は慣らし中のオイル交換に意味は無し! ※訳あって慣らしを2回やってます。(笑) |
| horiさん |
アルファ155V6 (078/250) |
Lussoのhisataさんのページです。慣らし運転以外にも、とても参考になりますよ。 |
A.ムラージさん |
アルファ155TS16V (059/500) |
購入後2年間は妻が全走行距離の95%以上走ったので、年中慣らし??(4000回転以上は回していないと思う) そのため私が運転する時には距離に関係なくキッチリ回していました。 |
| toshiさん |
アルファ145 |
私は、納車された週末に、東名で名古屋往復を行いました。3000回転100キロを守りながら、ひたすら耐える旅でした。その翌週には、初回点検…。ディーラーさん曰く、「ガンガン回しちゃってください!」 これで慣らし終了でした。チャンチャン♪ あっ、ちなみに私は横浜市民です♪♪ |
Rinさん |
アルファ155V6 (192/250) |
まず1000kmまで、阪神高速環状線をひたすらぐるぐる廻り、一晩500km走行。二晩で終わる(笑)(2500rpmキープ)、ここでE/Gオイル&エレメント、M/Tオイル交換。次2000kmまで、レブリミット3500〜4000rpm。1速は2500rpmまで、5速は2000rpm以下では使わない。一般道の走行を増やす、意識的にレブリミットまで回したりエンブレを使う。3000kmまで、レブリミット4500rpm。山道走る、低速トルクの出力アップが目的。5000kmまで、5000〜6000rpm。たまに低速ギアで上限を越えてまわす。高速道路を使って高回転で巡行する。ここでオイル交換。5000kmから、ガンガン回すけど、1速は4000rpmまで。1速で引っ張るのは1万kmを越えてからにしましょう。 |
mokaさん |
アルファ155TS16V (412/500) |
はじめは気にしていたが、いつの間にか5,000キロ突破してました。あまり気にしませんでした。今50,000キロ軽く突破していますが絶好調です。 |
| ユーノス156さん |
アルファ156TS |
走行1000キロまで3000回転→オイル交換→リミッター効くまで全開。今のところ絶好調です。 |
| 研究員さん |
アルファ147 |
競技用車両やジュリアくらい旧いクルマならともかく、現在の実用車にナラシが必要だとは思わないし、取扱説明書にもナラシは不要と記載してあった。いきなり常時の高回転域使用はマズイだろうが、普通に運転するなら、ナラシは無意味かつ時間と資源の無駄? |
| ぞーりむしさん |
アルファ147 |
ディーラーのメカ担当の人いわく、「エンジンそのものの慣らしは工場内でほとんど終わってる」らしいです。一応、一ヶ月点検までは2000〜3000rpmになるように走り、その後はごくフツーに走ってますが、トラブルはありません。 |
| ba-mosさん |
アルファ147TS |
約2000kmまでは4000rpm以下、かつ3、4、5速で2000rpmを下回らないようにしました。しかしよく考えてみると5万kmを突破した今でもほとんど慣らし運転しかしていないということになってたりします。 |
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